# ライフネット生命保険（7157） 保有契約件数65万件を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20250828548851
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

個人保険の保有契約件数が2025年7月末に65万件を突破し、定期死亡保険の保有契約高も2025年6月末に4兆円を超えた。

## 会社が挙げた理由

2008年の開業以来、「ライフネットの生命保険マニフェスト」を軸に、お客さま視点の商品・サービスを提供してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人保険、定期死亡保険
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 個人保険の保有契約件数651,809件（2025年7月末速報値）、定期死亡保険の保有契約高4兆円超（2025年6月末）
- 業績への影響: 保有契約高は生命保険会社の業績を示す指標の一つと説明。業績への直接的な影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月末時点において個人保険の保有契約件数が65万件を突破」「同年6月末時点において定期死亡保険の保有契約高が4兆円を突破」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「表題および本文は保有契約件数・保有契約高の突破を報告している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月末時点」「同年6月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「個人保険の保有契約件数の推移」「保有契約件数65万件を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「突破したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「65万件を突破」「4兆円を突破」「2025年7月末は速報値です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の保有契約実績と経営方針を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・役割の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご契約者さま」と一般的に記載されているのみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「個人保険の保有契約件数651,809」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年7月末時点」「2025年6月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…個人保険における保有契約件数65万件…を達成しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「651,809」「4兆円」「2025年7月末」「2025年6月末」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AIやマイナンバー制度といったITサービスを活用しながら…さらなる成長に繋げてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「保有契約高は…業績を示す指標の一つ」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「個人保険の保有契約件数」「定期死亡保険の保有契約高」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「個人保険の保有契約件数」「ライフネット生命は…成長しました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は保有契約件数・保有契約高の突破を報告している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…商品・サービスを提供」「ライフネット生命保険」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「65万件を突破」「4兆円を突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地として「東京都千代田区」はあるが、事業対象地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「個人保険の保有契約件数が65万件を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「個人保険」「定期死亡保険」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（証券コード：7157 東証プライム市場）」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高の保険体験」「生命保険の新しい未来を創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「脚注「2025年7月末は速報値です」」）
