# ライフネット生命保険（7157） 「カスタマーハラスメントへの対応方針」を公表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20250807533787
種別: その他開示
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

カスタマーハラスメントに対する社内の対応方針を新たに定め、従業員の安全な就業環境を確保する取り組みを公表した。

## 会社が挙げた理由

従業員の尊厳を傷つけ就業環境を悪化させる要求や言動から従業員を守り、安全・安心なサービス提供と顧客との良好な関係につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月7日（方針公表日。方針の適用開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: カスタマーハラスメントへの対応、従業員の就業環境、安全・安心なサービス提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『カスタマーハラスメントへの対応方針』を策定しましたのでお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社における『カスタマーハラスメントへの対応方針』を定めました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 8 月 7 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『カスタマーハラスメントへの対応方針』を公表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「策定しましたのでお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「策定しました」「定めました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の方針策定と公表について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・出資等の相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・取引関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客企業名や導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は公表日「2025 年 8 月 7 日」と証券コード「7157」のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公表内容の全文は以下のホームページをご参照ください。」および方針URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「従業員の安全な就業環境確保や顧客との関係改善について記載されているが、数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「経営理念に基づき」「お客さま本位の業務運営に努めています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益等の業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「従業員の安全な就業環境を確保」「お客さまとの関係をより良いものとする」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社における『カスタマーハラスメントへの対応方針』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「カスタマーハラスメントへの対応方針」の策定・公表。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社における…対応方針を定めました。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は…策定しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地として「東京都千代田区」は示されるが、方針の地理的適用範囲は示されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・適用実績等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「カスタマーハラスメントへの対応方針」とURLの記載。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（証券コード：7157 東証プライム市場）」「NEWS RELEASE」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重大な問題だと考えています」「オンライン生保のリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「安全・安心なサービスの提供に悪影響を及ぼしかねない」」）
