# ライフネット生命保険（7157） 上場以来初、株主・投資家情報ウェブサイトを全面リニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20250326500681
種別: その他開示
開示日: 2025-03-26
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

株主・投資家向けウェブサイトを、上場以来初めて全面的にリニューアルした。個人投資家向けの説明コンテンツを新設し、サイト内検索やナビゲーションも改善した。

## 会社が挙げた理由

2025年度中の東証プライム市場への移行を見据え、より多くの投資家に事業や財務情報を分かりやすく、検索しやすい形で提供するため。IR活動の基本方針を実現し、株主・投資家とのコミュニケーションを強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主・投資家情報ウェブサイト（IRウェブサイト）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月26日（リニューアル実施済み）
- 適用分野: 株主・投資家向け情報提供、IR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 企業価値のさらなる向上と持続的な成長を目指すと記載。具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび上場以来初の取組みとして、『株主・投資家情報ウェブサイト（以下、IRウェブサイト）』を全面リニューアルしたことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月26日」および「全面リニューアルしたことをお知らせします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「上場以来初の取組みとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全面リニューアルしたことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全面リニューアルした」「新設コンテンツ」「検索機能も充実させ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果、金額、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判断できる事業数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は、このたび…全面リニューアルしたことをお知らせします。」および「株主・投資家情報ウェブサイト URL：https://ir.lifenet-seimei.co.jp/ja/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「わかりやすさ」「検索のしやすさ」を追求した設計と記載。数値効果の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値のさらなる向上と持続的な成長を目指してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「企業価値のさらなる向上と持続的な成長を目指してまいります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「株主・投資家情報ウェブサイトを全面リニューアル」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「IRウェブサイトを全面リニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新設コンテンツ『すぐわかるライフネット生命』」「ナビゲーションを刷新」「トピックス別検索の機能も充実」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は…IRウェブサイトを全面リニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「上場以来初」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株主・投資家情報ウェブサイト URL：https://ir.lifenet-seimei.co.jp/ja/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「代表者名」「証券コード：7157 東証グロース市場」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めて重要なツールと位置づけています」「オンライン生保のリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025年度中の東証プライム市場への移行を目指しており」」）
