# ライフネット生命保険（7157） ライフネット生命の「Vポイントが貯まる保険」ポイント還元対象者を拡大！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20250203560812
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命の「Vポイントが貯まる保険」について、従来の三井住友カード会員に加え、V会員も月額保険料の1％相当のVポイント還元を受けられるよう、2025年2月3日から対象者を広げた。

## 会社が挙げた理由

保険加入に伴うポイント還元は、契約維持費などの削減効果をお客さまに還元する制度と説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Vポイントが貯まる保険、定期死亡保険「かぞくへの保険」、終身医療保険「じぶんへの保険 3」、終身医療保険「じぶんへの保険 3 レディース」、定期医療保険「じぶんへの保険 Z」、定期医療保険「じぶんへの保険 Z レディース」、がん保険「ダブルエール」、就業不能保険「働く人への保険 3」、認知症保険「be」
- 相手先: 三井住友カード株式会社、ライフネット生命保険株式会社、CCCMKホールディングス株式会社
- 相手先の概要: 三井住友カード株式会社：1967年12月26日設立、本社は東京都江東区豊洲および大阪府大阪市中央区、代表取締役社長は大西幸彦、クレジットカード・決済・ローン等を事業とする。ライフネット生命保険株式会社：2006年10月23日設立、2008年5月営業開始、本社は東京都千代田区、代表取締役社長は森亮介、生命保険事業を営む。CCCMKホールディングス株式会社：2012年10月1日設立、本社は東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEOは髙橋誉則、マーケティング・ソリューション事業およびポイントアライアンス事業を営む。
- 当社との関係: 三社が共同で発表している。三井住友カードは申込導線とポイント還元、ライフネット生命は保険商品、CCCMKHDはV会員・Vポイント関連を担う。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月3日（実績として提供開始）
- 適用分野: 生命保険、保険料決済、ポイント還元
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区豊洲、大阪府大阪市中央区、東京都千代田区二番町、東京都渋谷区南平台町
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 月額保険料の1％相当のVポイント還元。三井住友カード発行の対象カードで支払う場合、通常ポイントとして200円（税込）につき1ポイント（0.5％）も還元。1契約あたり月250ポイントが上限。キャンペーン特典②は抽選で300名。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月3日より、V会員…に対して提供開始したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または機関決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月3日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「従来の三井住友カード会員に加えて、V会員に対しても」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年2月3日」、提供開始日「2025年2月3日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始したことをお知らせいたします」「ポイントは…ずっと貯まります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三井住友カード株式会社」「ライフネット生命保険株式会社」「CCCMKホールディングス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「冒頭に三社を主体として記載し、カード、保険、V会員・ポイントを組み合わせて提供している。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「各社の概要」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「V会員に対して提供開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額保険料の1％相当」「200円（税込）につき1ポイント（0.5％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎月」「月額保険料」「月250ポイントが上限」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「各社によるサービス概要・還元条件の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1％相当」「250ポイント」「2025年2月3日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「保険を申し込み」「保険商品をお申し込み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ポイント還元対象者を拡大」「従来の三井住友カード会員に加えて」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「三社共同の発表および各社機能の記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初のカード付帯保険『選べる無料保険』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Vポイントが貯まる保険」「かぞくへの保険」「じぶんへの保険3」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「ＮＥＷＳＲＥＬＥＡＳＥ」および「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お得なキャンペーン」「より便利で、よりお得」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「還元条件」「保険契約が有効であること」「お持ちのカードがVポイント還元の対象かどうか」」）
