# ライフネット生命保険（7157） 國學院大學陸上競技部とのスポンサー契約締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20241206535209
種別: その他開示
開示日: 2024-12-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命保険が、國學院大學陸上競技部を支援するスポンサーシップ契約を2024年12月1日付で締結した。

## 会社が挙げた理由

両者が、伝統的な枠組みにとらわれず挑戦する姿勢やチームワークを重視する点で共通しており、双方の目標達成への推進力となるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スポンサーシップ契約
- 相手先: 國學院大學陸上競技部
- 相手先の概要: 箱根駅伝に出場する國學院大學の陸上競技部。2024年第100回箱根駅伝で総合5位、2024年10月の出雲駅伝および2024年11月の全日本大学駅伝で優勝。監督は前田康弘。
- 当社との関係: スポンサーシップ契約を締結した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年12月1日（契約締結済み）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 陸上競技部へのスポンサー支援・スポーツ活動支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2024年12月1日から國學院大學陸上競技部とスポンサーシップ契約を締結した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「スポンサーシップ契約を締結したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月1日から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「國學院大學陸上競技部とのスポンサーシップ契約締結のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年12月6日」、契約開始日「2024年12月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「國學院大學陸上競技部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スポンサーシップ契約を締結」「当部のサポートを受けながら」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2024年の第100回大会では総合5位」「監督より 前田康弘監督」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「國學院大學陸上競技部」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「國學院大學陸上競技部」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年12月1日から…スポンサーシップ契約を締結」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「両者の目標達成への推進力になるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポンサーシップ契約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「國學院大學陸上競技部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スポンサーシップ契約締結のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は、…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「國學院大學陸上競技部とのスポンサーシップ契約」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「オンライン生命保険のリーディングカンパニー」「新しく勢いのあるライフネット生命」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
