# ライフネット生命保険（7157） 20・30代1,000人に聞きました「あなたにとってのお金、そして幸せとは」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20240829578236
種別: その他開示
開示日: 2024-08-29
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

20代・30代の男女1,000人を対象に、お金の使い方や趣味、幸福度についてインターネット調査を実施し、結果を公表した。調査では、自由に使えるお金や趣味への支出額、幸せを感じる要因などを示している。

## 会社が挙げた理由

20代・30代の意識や実態を調査し、その結果を知らせるため。調査結果を受け、生命保険料を抑え、その分を投資や将来の資産形成、人生の楽しみに使ってほしいという従来の考えをより強くしたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生命保険（ライフネット生命の生命保険）
- 相手先: マイボイスコム株式会社
- 相手先の概要: 調査実施機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: お金と幸福度に関するアンケート調査の実施機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険、家計の固定費、投資・将来の資産形成に関する情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（ライフネット生命本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: マイボイスコム株式会社、およびライフネット生命調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「調査実施時期：2024年7月」「その調査結果をお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「調査実施時期：2024年7月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…アンケート調査を…実施しました。その調査結果をお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査実施時期：2024年7月」「2024年8月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施しました」「お知らせします」「努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「調査実施機関：マイボイスコム株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「調査実施機関：マイボイスコム株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「調査実施機関：マイボイスコム株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「調査対象は「20代男女500名、30代男女500名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査実施時期：2024年7月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査実施機関：マイボイスコム株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月」「20.5%」「57.6%」「45.9%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「経営理念に則り、多角的な情報発信に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「その調査結果をお知らせします」「多角的な情報発信に努めてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ライフネット生命では」「今後もライフネット生命は」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「お金と幸福度に関するアンケート調査」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「調査地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「調査結果に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「保障と貯蓄は分けて考える」「生命保険は保障に特化したものを選ぶ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」「証券コード：7157」「調査タイトル：お金と幸福度に関するアンケート調査」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：7157 東証グロース市場」「NEWS RELEASE」「報道関係者さまへのお願い」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「オンライン生保のリーディングカンパニー」「お客さま一人ひとりの生き方を応援する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
