# ライフネット生命保険（7157） ライフネット生命・note・Voicy3社のコラボ企画「share your story」を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20240722552333
種別: その他開示
開示日: 2024-07-22
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命がnoteとVoicyと共同で、「#自分で選んでよかったこと」をテーマにした投稿・放送募集企画を実施します。noteでは作品募集と賞品提供、Voicyではテーマ放送の募集を行います。

## 会社が挙げた理由

ライフネット生命が「自分で選ぶ」プロセスを通じた保険の在り方を大切にしてきたことを、より多くの方に伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: share your story、note、Voicy
- 相手先: note株式会社、株式会社Voicy
- 相手先の概要: {"note株式会社":"創作活動を支援するメディアプラットフォームnoteを運営","株式会社Voicy":"会員登録者数200万人、2,000を超えるチャンネルを有する音声プラットフォームVoicyを運営"}
- 当社との関係: 今回のコラボ企画を共同で実施する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月19日（企画実施開始、実績）／Voicy募集は2024年7月22日開始（実績）
- 適用分野: 生命保険に関する情報発信、創作・音声コンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Voicy会員登録者数200万人、2,000を超えるチャンネル、平均聴取維持率約80%、平均約15分の放送、6割のチャンネルが収益化
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「実施時期：2024年7月19日（金）～2024年8月18日（日）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「note・Voicyと共同で…ストーリーを募集します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月19日（金）～2024年8月18日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…3社のコラボ企画『share your story』を実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年7月22日」／「2024年7月22日（月）～7月28日（日）にはVoicyでも…放送を募集」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施します」「募集します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「note株式会社について」「株式会社Voicyについて」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「note・Voicyと共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「創作活動を支援しています」「会員登録者数200万人」「2,000を超えるチャンネル」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「共同で」と記載されているのみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「投稿を募集」「放送を募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「グランプリ1名（ギフトカード10万円相当額）・企業賞2名（ギフトカード各5万円相当額）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「会員登録者数200万人」「平均聴取維持率は約80%」「6割のチャンネルが収益化」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「note株式会社について URL：https://note.jp」「株式会社Voicyについて URL：https://voicy.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月19日～2024年8月18日」「グランプリ1名…10万円」「発表：9月下旬予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの方にお伝えしたいという思いで設定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コラボ企画『share your story』を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ライフネット生命公式noteアカウントをフォロー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投稿を募集」「放送を募集」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「自分で選ぶプロセスを通じた保険の在り方をより多くの方にお伝え」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「share your story」「#自分で選んでよかったこと」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：7157」および「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひお楽しみください」「楽しみにしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
