# ライフネット生命保険（7157） 2024年5月の業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20240611526024
種別: 月次
開示日: 2024-06-11
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2024年5月末の保有契約年換算保険料は29,266百万円となり、前年同月末から20%増加した。個人保険の保有契約年換算保険料は106%にとどまる一方、団体信用生命保険分は3,620百万円となった。

## 会社が挙げた理由

会社は数値を公表しているが、前年同月比で増加した具体的な理由は説明していない。なお、数値は速報値であり、確定数値とは異なる場合があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年5月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年5月末の団体信用生命保険を含む保有契約年換算保険料は29,266百万円（前年同月比120%）となった。個人保険は25,646百万円（前年同月比106%）、団体信用生命保険は3,620百万円となった。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「保有契約年換算保険料は、前年同月比120%の29,266百万円」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「本文および表には2024年5月と2023年5月の比較のみが記載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次推移の表は掲載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「「○か月連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「指標は保有契約年換算保険料、保有契約件数、新契約件数などである。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全体は前年同月比120%、個人保険は前年同月比106%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「保有契約年換算保険料は前年同月比120%、個人保険は前年同月比106%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「内訳として、個人保険における保有契約年換算保険料は前年同月比106%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「29,266百万円（前年同月比120%）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳：個人保険、内訳：団体信用生命保険」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「保有契約件数、新契約件数、保険金及び給付金支払額、解約失効率が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「集計範囲を示す「連結」「単体」等の記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「表の列に「2024年5月末」と「2023年5月末」がある。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は個人保険および団体信用生命保険。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「2024年5月末の団体信用生命保険を含む保有契約年換算保険料は29,266百万円（前年同月比120%）となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する説明はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「新契約年換算保険料は252百万円（前年259百万円）だが、減少理由の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「保有契約件数（件）606,748」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
