# ライフネット生命保険（7157） 2024年3月の業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20240408567459
種別: 月次
開示日: 2024-04-09
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2024年3月末の保有契約年換算保険料は28,751百万円となり、前年同月比120%に増加しました。個人保険の保有契約件数は600,967件と60万件を超えました。

## 会社が挙げた理由

会社は、保有契約年換算保険料と個人保険の保有契約件数の実績を示しているが、増加の理由は説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年3月
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: ライフネット生命保険株式会社の個人保険および団体信用生命保険
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年3月末の団体信用生命保険を含む保有契約年換算保険料は28,751百万円（前年同月比120%）。個人保険の保有契約年換算保険料は25,425百万円（前年同月比106%）。個人保険の保有契約件数は60万件を突破し、600,967件となった。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「保有契約年換算保険料は、前年同月比120%の28,751百万円」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の主要指標は『保有契約年換算保険料』および『保有契約件数』である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「全体は『前年同月比120%』、個人保険は『前年同月比106%』。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「『保有契約年換算保険料（全体）』は120%、『個人保険』は106%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「個人保険における保有契約年換算保険料は『前年同月比106%』。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「『28,751百万円（前年同月比120%）』と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「『内訳：個人保険』『内訳：団体信用生命保険』。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「『保有契約件数』『新契約件数』『解約失効率』などが掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「『団体信用生命保険を含む保有契約年換算保険料』および『個人保険の状況』。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には『2024年3月末』『2023年3月末』のみが示されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「『内訳：個人保険 25,425百万円』『内訳：団体信用生命保険 3,326百万円』。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「『2024年3月末の…保有契約年換算保険料は28,751百万円…となりました。また、個人保険の保有契約件数は60万件を突破』。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「実績数値の記載はあるが、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「新契約年換算保険料は270百万円（前年301百万円）、新契約件数は6,645件（前年7,377件）と示されているが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「『保有契約件数は60万件を突破し、600,967件』。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する新規出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
