# ライフネット生命保険（7157） 「J.D. パワー2024年生命保険契約満足度調査」4年連続でダイレクト生保No.1

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20240319556064
種別: その他開示
開示日: 2024-03-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命が、J.D.パワーの2024年生命保険契約満足度調査で、ダイレクト部門の1位に4年連続で選ばれた。「手続・書類」と「支払保険料」でも4年連続で最高評価を得た。

## 会社が挙げた理由

経営方針の重点領域である「顧客体験の革新」への注力が結実し、お客さまからの評価につながったものと会社は考えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生命保険商品・サービス
- 相手先: 株式会社J.D.パワー ジャパン
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：山本浩二。J.D.パワーの調査を実施する会社。
- 当社との関係: J.D.パワー ジャパンが当社を対象とする生命保険契約満足度調査を実施した関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険の新規契約・更新手続きにおける契約プロセス
- 受賞名・認証名: J.D.パワー2024年生命保険契約満足度調査／生命保険契約満足度No.1＜ダイレクト部門＞
- 授与・認証機関: 株式会社J.D.パワー ジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ダイレクト部門No.1を4年連続。「手続・書類」「支払保険料」の2項目で4年連続最高評価。
- 利用実績: 調査対象8,568人、うち当社への回答者1,331名（2024年調査）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: J.D.パワー2021-2024年生命保険契約満足度調査、J.D.パワー公表資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ダイレクト生保 No.1 に4年連続で選ばれたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 3 月 19 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4年連続でダイレクト生保 No.1」「J.D.パワー2021-2024年生命保険契約満足度調査」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選ばれたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「評価につながったものと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 J.D. パワー ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「J.D. パワーが実施した、2024年生命保険契約満足度調査」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：山本浩二」「調査を実施」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「4年連続でダイレクト生保 No.1」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2024年生命保険契約満足度調査」「2021-2024年」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 J.D. パワー ジャパン」「https://japan.jdpower.com/ja/awards」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4年連続」「8,568人」「2024年調査」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オンライン生保市場の拡大を力強く牽引するリーディングカンパニーを目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ダイレクト生保 No.1」「最高の評価」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ダイレクト部門」「契約プロセス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「満足度調査」「No.1に選ばれた」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「J.D.パワーが実施した…調査において…No.1」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「J.D.パワー2024年生命保険契約満足度調査」「https://japan.jdpower.com/ja/press-releases/2024_Japan_Life_Insurance_Contract_Customer_Satisfaction_Study」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「2024年生命保険契約満足度調査」「J.D.パワー ジャパン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「お客さま…8,568人」「当社…1,331名からの回答」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・競合会社との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.D.パワー2024年生命保険契約満足度調査℠」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「証券コード：7157」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No.1」「最高評価」「リーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「直近1年以内に生命保険の新規契約・更新手続きを行ったお客さま（20歳以上）8,568人を対象」」）
