# ライフネット生命保険（7157） コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多11回目の三つ星をダブル獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20231130597107
種別: その他開示
開示日: 2023-11-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

コンタクトセンターとウェブサイトが、HDI-Japanの2023年の評価で最高評価の三つ星を獲得した。両部門での三つ星獲得は11回目、ウェブサイトは13年連続となった。

## 会社が挙げた理由

顧客の視点で評価されるコンタクトセンターとウェブサイトの品質が評価されたため。具体的には、担当者の要望把握・適切な回答・丁寧な説明、ウェブサイトの見やすさ・情報の探しやすさ・案内の分かりやすさが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 問合せ窓口（コンタクトセンター）、Webサポート（ウェブサイト）
- 相手先: HDI-Japan
- 相手先の概要: HDI国際サポート標準に基づく評価を行う機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: HDI-Japanが主催する公開格付け調査の評価対象となった。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険業界の顧客サポート、コンタクトセンター、ウェブサイト
- 受賞名・認証名: 2023年HDI格付けベンチマーク（公開格付け調査・生命保険業界） 三つ星（問合せ窓口格付け、Webサポート格付け）
- 授与・認証機関: HDI-Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 両部門で三つ星獲得11回目、ウェブサイトは13年連続三つ星
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（最多記録に関する注記）、生命保険業界企業毎分析結果（審査員コメント）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「両部門で、最高評価の三つ星を獲得したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月30日」「2023年『HDI格付けベンチマーク』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「11回目」「13年連続の三つ星獲得」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「三つ星を獲得したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高評価の三つ星を獲得」「11回目となり」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「HDI-Japanが主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「HDI-Japanが主催する」「三つ星を獲得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「HDI国際サポート標準に基づいて設定された評価基準に沿って」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「11回目」「13年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「三つ星獲得回数が11回目」「13年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HDI-Japanが主催」「生命保険業界企業毎分析結果より引用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年」「11回目」「13年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オンライン生保市場の拡大を力強く牽引するリーディングカンパニーであるために」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「HDI格付けベンチマーク」「最高評価の三つ星」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンタクトセンター」「ウェブサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「品質において…最高評価を獲得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ライフネット生命保険 コンタクトセンターとウェブサイトが」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「業界最多」「生命保険業界初」「*1*2*3 当社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「生命保険業界での最多記録」「生命保険業界初」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HDI格付けベンチマーク」「問合せ窓口格付け」「Webサポート格付け」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高評価」「業界最多」「大きな意義」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も…サービス向上に努めてまいります」」）
