# ライフネット生命保険（7157） 「東京レインボープライド2023」にブース出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20230419549615
種別: その他開示
開示日: 2023-04-19
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命が、2023年4月22～23日に代々木公園で開催される「東京レインボープライド2023」にブースを出展する。ブースでは、撮影者1人につき100円を積み立て、LGBTQ関連の児童書を図書館や学校に寄贈する活動を行う。

## 会社が挙げた理由

東京レインボープライドの活動理念に共感し、LGBTQの理解促進や働きやすい環境の実現を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 特定非営利活動法人 東京レインボープライド
- 相手先の概要: 性的指向および性自認にかかわらず、すべての人が自分らしく誇りをもって前向きに生きられる社会の実現を目指す特定非営利活動法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ライフネット生命は2016年度から東京レインボープライドへの協賛を継続している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料無料。その他の提供価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月22日（土）および4月23日（日）に開催予定
- 適用分野: LGBTQ、性的少数者、多様性の理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 代々木公園イベント広場&野外ステージ（東京都）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 写真撮影者1人につき100円を積み立てる
- 利用実績: 2016年度から協賛を継続
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京レインボープライド公式ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月22日（土）および4月23日（日）の2日間にわたって代々木公園で開催される」「ブース出展することをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2016年度から協賛を継続しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月22日（土）・23日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2016年度から協賛を継続しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年4月19日」「4月22日（土）・23日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ブース出展することをお知らせします」「実施します」「無料で配布します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特定非営利活動法人 東京レインボープライド」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「東京レインボープライド2023」にブース出展」「2016年度から協賛を継続」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「特定非営利活動法人 東京レインボープライド」「…Happy！な社会の実現をめざしています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「特定非営利活動法人 東京レインボープライド」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「イベント」「ブース出展」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「写真撮影をしていただいたお客さま一人につき100円を当社が積み立て」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「本プロジェクトは…一人につき100円を当社が積み立て」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京レインボープライド公式ホームページ」「特定非営利活動法人 東京レインボープライド」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「一人につき100円」「4月22日（土）・23日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「事業活動・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「LGBTQの理解促進、働きやすい環境の実現を目指して」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の図書館や学校に寄贈」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「東京レインボープライド2023」にブース出展」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「レインボーフォトプロジェクト」「多様性を大切にする」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は…ブース出展する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジア最大級のLGBTQ関連イベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「代々木公園」「全国各地の図書館や学校」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベント出展と寄贈活動の説明のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：7157」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジア最大級」「Happy！な社会」「多様性を大切にする」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
