# ライフネット生命保険（7157） 「J.D. パワー2023年生命保険契約満足度調査」3年連続でダイレクト生保No.1

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20230315530936
種別: その他開示
開示日: 2023-03-15
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命が、J.D.パワーの2023年生命保険契約満足度調査で、ダイレクト部門の1位に3年連続で選ばれた。「支払保険料」と「手続・書類」でも3年連続で最高評価を得た。

## 会社が挙げた理由

会社は、経営方針の重点領域である「顧客体験の革新」への注力が結実し、顧客からの評価につながったものと考えていると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 生命保険商品・サービス
- 相手先: 株式会社J.D.パワー ジャパン
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：山本浩二。生命保険契約満足度調査を実施した会社。
- 当社との関係: J.D.パワー ジャパンが当社を対象に調査・評価した関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険の新規契約・更新手続き、オンライン生命保険
- 受賞名・認証名: J.D.パワー2023年生命保険契約満足度調査／生命保険契約満足度No.1＜ダイレクト部門＞
- 授与・認証機関: 株式会社J.D.パワー ジャパン
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（ライフネット生命本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ダイレクト部門No.1を3年連続。「支払保険料」「手続・書類」の2項目で最高評価を3年連続。
- 利用実績: 直近1年以内に新規契約・更新手続きを行った顧客1,280人を対象に調査
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし
- 出典: J.D.パワー2021-2023年生命保険契約満足度調査、株式会社J.D.パワー ジャパン

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ダイレクト生保 No.1 に 3 年連続で選ばれた」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「J.D.パワーが実施した、2023年生命保険契約満足度調査」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年3月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続でダイレクト生保 No.1」「2021-2023年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選ばれたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「No.1に3年連続で選ばれた」「ものと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社J.D.パワー ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「J.D.パワーが実施した…調査」「No.1に…選ばれた」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：山本浩二」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社J.D.パワー ジャパン」と記載されているのみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3年連続」「お客さま1,280人を対象」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年生命保険契約満足度調査」「直近1年以内」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社J.D.パワー ジャパン」「https://japan.jdpower.com/ja/press-releases/2023_Japan_Life_Insurance_Contract_Customer_Satisfaction_Study」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年3月15日」「3年連続」「1,280人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オンライン生保市場の拡大を力強く牽引するリーディングカンパニーを目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ダイレクト生保 No.1」「2項目で最高評価」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ダイレクト部門」「支払保険料」「手続・書類」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「調査において…No.1に…選ばれた」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「J.D.パワー…調査において…No.1」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「J.D.パワー2023年生命保険契約満足度調査」「直近1年以内…1,280人を対象」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「J.D.パワー2023年生命保険契約満足度調査」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「J.D.パワー2023年生命保険契約満足度調査℠」「生命保険契約満足度No.1＜ダイレクト部門＞」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「NEWS RELEASE」「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：7157」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「No.1」「最高評価」「リーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「評価につながったものと考えています」」）
