# ライフネット生命保険（7157） 2022年度第3四半期決算補足資料（2022年度第3四半期報告）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20230209504428
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-02-09
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2022年度第3四半期累計では、保有契約件数・保有契約高は増えた一方、新契約高は前年同期を下回りました。経常損失は1,948百万円から3,731百万円、四半期純損失は2,009百万円から3,755百万円へ拡大しました。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本文で説明されていません。数値として、保険金等支払金、再保険料、事業費などの経常費用が前年同期から増加しています。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年度 第3四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":-3731,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-3755,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2022年度 第3四半期累計期間」「2022年4月1日から2022年12月31日まで」」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書は科目別残高を掲載しているが、増減要因のブリッジはない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「保険会社及びその子会社等の状況」には「連結財務諸表を作成していません」と記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「保険金等支払金 9,137百万円」「再保険料 4,563百万円」「事業費 9,924百万円」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「経常損失（△） △3,731」「四半期純損失（△） △3,755」「新契約高 前年同期比88.3%」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「保有契約高」「新契約高」「年換算保険料」「ソルベンシー・マージン比率」の各表。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「「保有契約高 前年度末比106.7%」「新契約高 前年同期比88.3%」「新契約の年換算保険料 前年同期比97.4%」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「保有契約・新契約の件数と金額の表はあるが、単価指標の記載なし。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「「自己株式の取得による支出 △0百万円」」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「無形固定資産の取得による支出 △274百万円」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「目次に「四半期貸借対照表」「四半期損益計算書」「四半期キャッシュ・フロー計算書」などの数表を列挙。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「「1．主要業績」から開始し、会社概要や理念の説明頁はない。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022年度第3四半期累計期間」の実績値を各表に記載。」）
