# ライフネット生命保険（7157） ロイヤリティ マーケティングと募集代理店委託契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20230201598217
種別: その他開示
開示日: 2023-02-01
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命はロイヤリティ マーケティングと募集代理店委託契約を結び、2023年2月1日から、Pontaポイントがたまる「auの生命ほけん」の募集を始めた。ロイヤリティ マーケティングはKDDIと共同で募集する。

## 会社が挙げた理由

Ponta会員にもメリットのある商品を、ロイヤリティ マーケティングおよびKDDIと協力して、より多くのPonta会員へ届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: auの生命ほけん、Ponta
- 相手先: 株式会社ロイヤリティ マーケティング、KDDI株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ロイヤリティ マーケティングは共通ポイントサービス「Ponta」を運営。代表取締役社長は長谷川剛、本社は東京都渋谷区、Ponta会員数は2022年11月末時点で1億1,034万人、提携店舗は約26万店。KDDI株式会社の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ロイヤリティ マーケティングとは募集代理店委託契約を締結。KDDI株式会社とは「auの生命ほけん」の募集について共同で協力する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 毎月の保険料の1%相当のPontaポイントがたまる。保険料そのものの価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: 2023年2月1日（募集代理店委託契約を締結した旨を発表）
- 提供開始日: 2023年2月1日（募集開始・実績）
- 適用分野: 生命保険の募集、Ponta会員向けサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: Ponta会員数は1億1,034万人、提携店舗は約26万店（2022年11月末時点）
- 定量的な効果: 毎月の保険料の1%相当のPontaポイント還元
- 利用実績: Ponta会員数1億1,034万人（2022年11月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年2月1日より新たに…募集を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「株式会社ロイヤリティ マーケティング…と募集代理店委託契約を締結したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年2月1日より新たに…募集を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「募集代理店委託契約を締結したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2023年2月1日」／「2023年2月1日より…募集を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結した」「募集を開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ロイヤリティ マーケティング」「KDDI株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「KDDI株式会社と共同で…募集を開始」「当社は…協力して」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、代表取締役社長：長谷川剛」「共通ポイントサービス『Ponta』を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「募集代理店委託契約を締結」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ロイヤリティ マーケティング」「KDDI株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「毎月の保険料の1%相当のPontaポイントがたまる」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「毎月の保険料の1%相当」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ロイヤリティ マーケティング（URL：https://www.loyalty.co.jp/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「毎月の保険料の1%相当」「2023年2月1日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くのPonta会員さまへお届けしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『auの生命ほけん』の募集を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに…Pontaポイントがたまる『auの生命ほけん』の募集を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命保険」「『auの生命ほけん』の募集を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「Ponta会員数は1億1,034万人、提携店舗は約26万店」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『auの生命ほけん』」「共通ポイントサービス『Ponta』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：7157」／「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「Ponta会員さまにもメリットのある商品です」「より多くのPonta会員さまへお届け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「Pontaポイントの還元には条件があります」「au IDをお持ちでない方でもお申し込みいただけますが、Pontaポイントは還元されません」」）
