# ライフネット生命保険（7157） マテリアリティ（重要課題）の特定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20230124592776
種別: その他開示
開示日: 2023-01-24
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

会社がサステナビリティに関する重要課題（マテリアリティ）を10項目に整理し、今後の取組みの基準として特定しました。外部環境の変化を踏まえ、定期的に見直す予定です。

## 会社が挙げた理由

持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指し、ステークホルダーおよび会社にとって重要度の高い課題を総合的に評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険、サステナビリティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 持続可能な社会の実現と当社の企業価値の向上を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「マテリアリティを特定しました」「今後、特定したマテリアリティを踏まえてサステナビリティに関する取組みを一層推進」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月24日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「マテリアリティ（重要課題）の特定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「マテリアリティを特定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特定しました」「定期的に見直しを行う予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社のマテリアリティと取組みを説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「お客さま、パートナー企業、株主・投資家、従業員」はステークホルダーとして挙げられているが、取引相手として特定されていない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「マテリアリティ10項目は列挙されているが、数値効果や金額はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては10項目の番号と日付のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「マテリアリティの詳細：https://ir.lifenet-seimei.co.jp/ja/sustainability/materiality.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「以下の10項目を当社のマテリアリティとして認識」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続可能な社会の実現と当社の企業価値の向上を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティに関するマテリアリティ（重要課題）を特定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「お客さま」「社会」「従業員」「ガバナンス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「マテリアリティ（重要課題）の特定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の企業価値の向上を目指して」「当社のマテリアリティ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「証券コード：7157」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「生命保険の未来をつくる」「オンライン生保市場の拡大を力強く牽引するリーディングカンパニーを目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「外部環境の変化を踏まえて定期的に見直しを行う予定です」」）
