# ライフネット生命保険（7157） IRウェブサイトが日興アイ・アール「2022年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」グロース市場部門において最優秀サイトに4年連続で選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20230111587585
種別: その他開示
開示日: 2023-01-11
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命のIRウェブサイトが、日興アイ・アールの2022年度ホームページ充実度ランキングで、東証グロース市場などのグロース市場部門の最優秀サイトに選ばれた。2019年度から4年連続の選出となる。

## 会社が挙げた理由

「わかりやすさ」「使いやすさ」「情報の多さ」の3つの視点に基づく評価で、当社のIR活動やIRウェブサイトの充実が高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主・投資家情報ウェブサイト（IRウェブサイト）
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社
- 相手先の概要: 全上場企業3,926社を対象に、企業ホームページの情報開示充実度を調査・評価する会社。所在地・代表者・資本金・設立年は記載なし。
- 当社との関係: IRウェブサイトの評価・選出を行った第三者機関。資本関係・人的関係・取引関係の詳細は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 株主・投資家向け情報開示、IR活動
- 受賞名・認証名: 2022年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング グロース市場部門 最優秀サイト
- 授与・認証機関: 日興アイ・アール株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最優秀サイトに4年連続で選出
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし
- 出典: 日興アイ・アール株式会社『2022年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最優秀サイトに4年連続で選出」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「最優秀サイトに選出されたことをお知らせします」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年1月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2019年度から4年連続の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最優秀サイトに選出されました」「4年連続の受賞となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日興IRが発表した『2022年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日興IRが3,926社の全上場企業を対象に…上位企業を表彰する制度」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の関係会社・役員・大株主等であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「最優秀サイトに4年連続で選出」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年度から4年連続の受賞」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」「ホームページ充実度ランキング：https://www.nikkoir.co.jp/rank/rank.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年度」「4年連続」「2023年1月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる充実を図るとともに、IRマニフェストに基づいたIR活動に取組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最優秀サイトに…選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社の『株主・投資家情報ウェブサイト（以下、IRウェブサイト）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRウェブサイトが…最優秀サイトに…選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日興アイ・アール株式会社…評価が行われました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…当社の『株主・投資家情報ウェブサイト』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日興IRが3,926社の全上場企業を対象に…『最優秀サイト』の1社に選出」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「3,926社の全上場企業を対象」「東証グロース、札証アンビシャス、名証ネクスト、福証Q-Board」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「グロース市場部門において、『最優秀サイト』の1社に選出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://ir.lifenet-seimei.co.jp/ja/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「4年連続」「最優秀サイト」「高く評価された」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし。」）
