# ライフネット生命保険（7157） 2022年度第2四半期決算補足資料（2022年度第2四半期（上半期）報告）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20221110561986
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-11-10
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2022年度上半期は、経常収益が前年同期の12,644百万円から14,746百万円に増えた一方、経常損失は1,427百万円から2,492百万円、中間純損失は1,476百万円から2,509百万円へ拡大した。保有契約は増えたが、新契約高は前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社は、損失拡大や新契約高減少の理由を明示していない。損益計算書では、保険金等支払金、責任準備金等繰入額、事業費などの金額が前年同期とともに示されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年度 第2四半期（上半期）
- 売上高: {"value":14746,"unit":"百万円（経常収益）","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":null,"unit":null,"yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-2492,"unit":"百万円（経常損失）","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-2509,"unit":"百万円（中間純損失）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: {"金額":"△0百万円","株数":"72株","期間":"2022年度中間期"}
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2022年度中間会計期間（2022年4月1日から2022年9月30日まで）」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「経常収益」「経常費用」「経常損失」など会社全体の中間損益計算書が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「保険金等支払金 5,738百万円」「責任準備金等繰入額 4,050百万円」「事業費 6,551百万円」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「経常損失「△1,427」から「△2,492」百万円、中間純損失「△1,476」から「△2,509」百万円。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスク額に関する記述はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「記載されている運用方針は「継続しました」「資産の多様化を行っています」とされている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「保有契約高及び新契約高」「年換算保険料」「ソルベンシー・マージン比率」の各表。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「保有契約件数「前年度末比107.1%」、保有契約高「104.9%」、新契約高「前年同期比86.7%」、新契約年換算保険料「96.9%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「保有契約・新契約の「件数」「金額」は掲載されているが、客単価・平均単価等の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「「配当に関する事項：該当事項はありません。」」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式の取得 △0」「単元未満株式の買取りによる増加 72株」」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ソルベンシー・マージン比率の実績「3,187.0%」は掲載されているが、ROE等の目標値はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「無形固定資産の取得による支出 △164百万円」「有形固定資産の取得による支出 △0百万円」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題「2022年度第2四半期決算補足資料」、目次に「中間貸借対照表」「中間損益計算書」などを掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「目次の冒頭が「1．主要業績」であり、会社概要・理念紹介の頁はない。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「数値非開示を明示する記述はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2022年度中間会計期間」の損益・貸借対照表および各実績値を断定的に掲載。」）
