# ライフネット生命保険（7157） コンタクトセンターとウェブサイトが「HDI格付けベンチマーク」で業界最多10回目の三つ星をダブル受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220921534586
種別: その他開示
開示日: 2022-09-21
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

コンタクトセンターとウェブサイトが、HDI-Japanの2022年格付けで最高評価の三つ星を獲得した。両部門での三つ星受賞は通算10回目、ウェブサイトは12年連続となった。

## 会社が挙げた理由

顧客体験の革新を追求し、保険申込みを検討する顧客に安心して利用してもらうため、コンタクトセンターとウェブサイトの品質向上に取り組んできたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コンタクトセンター、ウェブサイト、保険商品・サービス
- 相手先: HDI-Japan
- 相手先の概要: HDIの国際標準に基づく顧客サポート評価を主催する機関。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: HDI-Japanが主催する格付け調査の評価対象となった関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険業界の顧客サポート、コンタクトセンター、ウェブサイト
- 受賞名・認証名: 2022年HDI格付けベンチマーク（公開格付け調査・生命保険業界） 問合せ窓口格付け・Webサポート格付け 三つ星
- 授与・認証機関: HDI-Japan
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 両部門で三つ星受賞10回目、ウェブサイトは12年連続三つ星
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響に関する記載はnot_disclosed
- 出典: 当社調べ（業界最多記録）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「両部門で、最高評価の三つ星を獲得したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年9月21日」「2022年『HDI格付けベンチマーク』」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「三つ星受賞回数が10回目」「12年連続の三つ星受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「三つ星を獲得したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高評価の三つ星を獲得」「10回目」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「HDI-Japanが主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「HDI-Japanが主催する」「三つ星を獲得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の詳細な会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「10回目」「12年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「受賞回数が10回目」「12年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HDI-Japanが主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年」「10回目」「12年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オンライン生保市場の拡大を力強く牽引するリーディングカンパニー」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最高評価の三つ星を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンタクトセンター」「ウェブサイト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「格付け受賞の発表であり、新製品・新機能の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「コンタクトセンターとウェブサイトの格付け結果」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「業界最多」「生命保険業界初」「*1*2 当社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「生命保険業界最多」「生命保険業界初」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「生命保険業界での最多記録」「生命保険業界初」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HDI格付けベンチマーク」「問合せ窓口格付け」「Webサポート格付け」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：7157」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高評価」「業界最多」「生命保険業界初」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
