# ライフネット生命保険（7157） 2022年7月の業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220805513278
種別: 月次
開示日: 2022-08-05
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2022年7月末の保有契約は前年同月より増加し、年換算保険料は113%、保有契約件数は114%となった。一方、7月単月の新契約は年換算保険料が90%、件数が96%と前年を下回った。

## 会社が挙げた理由

会社は、「正直に わかりやすく、安くて、便利に。」というマニフェストへの支持の高まりが、保有契約件数の順調な増加に寄与していると考えている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年7月
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 保有契約の年換算保険料は22,334百万円で前年同月比113%、保有契約件数は527,444件で前年同月比114%。新契約の年換算保険料は297百万円で前年同月比90%、新契約件数は7,713件で前年同月比96%。保険料収入は1,814百万円で前年同月比113%、保険金及び給付金支払額は357百万円で前年同月比99%。
- 変動要因: マニフェストへの支持の高まりが保有契約件数の増加に寄与
- 翌月以降の施策: わかりやすくシンプルな商品を、24時間×365日アクセス可能なウェブサイトを通じて低廉な保険料で提供し、ウェブサイトやコンタクトセンターの改善と情報開示を続ける。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「「保有契約の年換算保険料は前年同月比 113%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には2022年7月と2021年7月の比較、および2022年度累計・2021年度累計が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「「新契約の状況（累計）」は掲載されているが、保有契約の累計前年比は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次推移表は掲載されていない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「指標は保有契約、新契約、保険料収入等で構成されている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に相当する指標の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「保有契約の年換算保険料は113%、保有契約件数は114%である一方、新契約の年換算保険料は90%、新契約件数は96%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「「保有契約件数…前年同月比114%」「新契約…年換算保険料…前年同月比90%」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「新契約の年換算保険料…前年同月比90%」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「保有契約の年換算保険料は22,334百万円（前年同月比113%）」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「保有契約の状況」「新契約の状況」「保険料収入等の状況」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「保有契約件数」「保有契約金額」「新契約件数」「新契約金額」などが記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は「2022年7月」と「2021年7月」の比較である。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「定期死亡保険」「終身医療保険」などの商品別である。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「マニフェストへの支持の高まりが、保有契約件数の順調な増加に寄与していると考えています。今後も…」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「わかりやすくシンプルな商品…低廉な保険料で提供」「マニフェストへの支持の高まりが…寄与」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も…提供するとともに、ウェブサイトやコンタクトセンターのたゆまぬ改善と徹底した情報開示により…」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「保有契約件数527,444件」「保有契約金額（保有契約高）3,446,484百万円」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「トピックスには株式発行、株主総会アンケート、ディスクロージャー誌発行が記載されている。」）
