# ライフネット生命保険（7157） 2021年度決算補足資料（2021年度決算のお知らせ）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220512541593
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-05-12
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2021年度は保有契約件数・保険料等収入が増え、総資産も拡大した。一方、経常損失は3,245百万円、当期純損失は3,319百万円となり、前年より損失が拡大した。

## 会社が挙げた理由

損失拡大の具体的な理由は明示されていない。資料では、保険料等収入、保険金等支払金、責任準備金等繰入額、事業費などの数値を示している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2021年度
- 売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-3245,"unit":"百万円（経常損失）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-3319,"unit":"百万円（当期純損失）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: 該当事項なし
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: {"取得枠の金額":"not_disclosed","取得枠の株数":"not_disclosed","期間":"not_disclosed","実績":"自己株式の取得による支出 0百万円"}
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料の主要業績および損益計算書には2020年度・2021年度の実績が記載されているが、通期予想・進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「対象期間は「2021年4月1日～2022年3月31日」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想に関する記載がない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「主要収支項目と損益計算書の実績数値はあるが、増減要因図・要因別増減額は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値は記載されているが、増減の主因を示す説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「主要収支項目」では会社全体の保険料等収入、経常損失などが示されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「事業費 12,140百万円」「保険金等支払金 8,668百万円」「責任準備金等繰入額 6,903百万円」などの記載がある。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「経常損失は「△3,089」から「△3,245」、当期純損失は「△3,114」から「△3,319」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期業績予想およびその前提に関する記載がない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスク額に関する記載がない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想や残り期間に関する記載がない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載がない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は年度実績、財務諸表、資産運用状況などで構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「保有契約高及び新契約高」「年換算保険料」「商品別保有契約高」などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「保有契約件数は「115.3%」、保有契約高は「111.9%」だが、新契約高は「93.8%」、新契約年換算保険料は「97.4%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「件数」「金額」は記載されているが、平均単価等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載がない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載がない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「「2021年度決算に基づく契約者配当金例示　該当事項はありません」「配当に関する事項　該当事項はありません」。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「株主資本等変動計算書に「自己株式の取得 △0百万円」、株式数の変動事由に「単元未満株式の買取りによる増加 31株」とある。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載がない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「キャッシュ・フロー計算書には「無形固定資産の取得による支出 △478百万円」などがあるが、設備投資額等としての記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「目次に「貸借対照表」「損益計算書」「キャッシュ・フロー計算書」「ソルベンシー・マージン比率」などの数表が並んでいる。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「主要業績」「資産の運用状況」「貸借対照表」「損益計算書」などで構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2021年度の業績は添付のとおりです」とし、各項目を実績値として記載している。」）
