# ライフネット生命保険（7157） 2022年4月の業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220511539272
種別: 月次
開示日: 2022-05-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2022年4月末の保有契約は、年換算保険料・契約件数とも前年同月を上回りました。一方、4月単月の新契約は件数・年換算保険料とも前年同月を下回り、保険金・給付金の支払額は増加しました。

## 会社が挙げた理由

会社は、マニフェストへの支持の高まりが保有契約件数の順調な増加に寄与していると考えています。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年4月
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 保有契約の年換算保険料、保有契約件数、単月の新契約、保険料収入、保険金及び給付金支払額の速報値を開示している。会社は、マニフェストへの支持の高まりが保有契約件数の増加に寄与していると説明している。
- 変動要因: マニフェストへの支持の高まりが保有契約件数の増加に寄与
- 翌月以降の施策: わかりやすくシンプルな商品を低廉な保険料で提供し、ウェブサイトやコンタクトセンターを継続的に改善するとしている。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「保有契約の年換算保険料は21,689百万円（前年同月比114%）」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には2022年4月と2021年4月の数値が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「新契約の年換算保険料は単月292百万円（前年同月比81%）、累計292百万円（前年同期比81%）。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文およびトピックスに「○か月連続」「過去最高」等の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示項目は保有契約、新契約、保険料収入、保険金及び給付金支払額。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数、客単価に関する記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「新契約件数は前年同月比80%、新契約の年換算保険料は前年同月比81%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「保有契約の年換算保険料21,689百万円（前年同月比114%）、保有契約件数511,634件（前年同月比115%）。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳として定期死亡保険、終身医療保険、定期療養保険、就業不能保険、がん保険を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「保有契約件数、保有契約金額、新契約件数、新契約金額等を掲載。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「各表に2022年4月と2021年4月の数値を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「会社単位の業績速報で、子会社・ブランド・業態別の数値は掲載されていない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「マニフェストへの支持の高まりが、保有契約件数の順調な増加に寄与していると考えています」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「『正直に わかりやすく、安くて、便利に。』という当社のマニフェストへの支持の高まり」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も、わかりやすくシンプルな商品を…提供するとともに、ウェブサイトやコンタクトセンターのたゆまぬ改善…により…応えてまいります」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「新契約件数80%、新契約の年換算保険料81%と示されているが、その減少理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2022年4月末の保有契約件数511,634件、保有契約金額3,370,817百万円。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「トピックスにはイベント出展等の記載があるが、新規拠点・新サービスの名称や場所の開示はない。」）
