# ライフネット生命保険（7157） 「価格.com保険アワード2022年版」で定期死亡保険「かぞくへの保険」が6年連続総合第1位

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220406518191
種別: その他開示
開示日: 2022-04-06
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

定期死亡保険「かぞくへの保険」が、「価格.com保険アワード2022年版」の定期保険部門で6年連続の総合第1位を受賞した。がん保険「ダブルエール」も、がん保険部門で総合第2位となった。

## 会社が挙げた理由

「かぞくへの保険」は、死亡保障のみのシンプルな商品性により手頃な保険料を実現している点が人気の理由の一つと、主催者側が説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 定期死亡保険「かぞくへの保険」、がん保険「ダブルエール」
- 相手先: 株式会社カカクコム・インシュアランス
- 相手先の概要: 総合保険比較サイト「価格.com保険」を運営・主催する会社。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の商品が相手先主催の保険商品ランキングの対象となっている。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険（定期保険）、がん保険
- 受賞名・認証名: 「価格.com保険アワード2022年版」生命保険の部（定期保険）総合第1位、がん保険の部総合第2位
- 授与・認証機関: 株式会社カカクコム・インシュアランス
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年1月1日～12月31日の期間に、定期死亡保険「かぞくへの保険」が対象商品の中で最も申し込み件数が多かった
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社カカクコム・インシュアランス主催「価格.com保険アワード2022年版」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「総合第1位を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月6日」「2021年1月1日～12月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2017年版から6年連続で総合第1位を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「6年連続総合第1位」「総合第2位を受賞しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社カカクコム・インシュアランス主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社カカクコム・インシュアランス主催の『価格.com保険アワード2022年版』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「総合保険比較サイト『価格.com保険』に掲載されている保険商品を対象」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等であるとの記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「6年連続総合第1位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2021年1月1日～12月31日の期間に最も申し込み件数の多かった」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社カカクコム・インシュアランス主催」「価格.com保険アワード2022年版」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6年連続」「2021年1月1日～12月31日」「2022年4月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「総合第1位を受賞」「総合第2位を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「かぞくへの保険」「ダブルエール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「商品変更・新サービス開始の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の定期死亡保険『かぞくへの保険』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」の商品として記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「価格.com保険アワード2022年版」「2021年1月1日～12月31日」「最も申し込み件数の多かった」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「申し込み件数の多かった保険商品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「掲載されている保険商品を対象に、申し込み件数の多かった保険商品を…発表」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「かぞくへの保険」「ダブルエール」「価格.com保険アワード2022年版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：7157」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「6年連続総合第1位」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
