# ライフネット生命保険（7157） 保有契約件数50万件を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220307501143
種別: その他開示
開示日: 2022-03-07
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命の保有契約件数が2022年2月17日に50万件を超えた。これを記念し、公式Twitterでオンライン見積り体験を促すキャンペーンを3月18日から実施する予定。

## 会社が挙げた理由

「ライフネットの生命保険マニフェスト」への共感と契約者・ステークホルダーの支援により成長したため。キャンペーンは、オンラインで生命保険の見積りができる便利さを多くの人に体験してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ライフネット生命の生命保険商品・サービス、10秒見積り、50万契約ありがとうキャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月18日（予定、キャンペーン開始）
- 適用分野: 生命保険、オンライン生命保険の見積り
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 保有契約件数50万件を突破、2020年9月の40万件突破から約1年5か月で10万件増加
- 利用実績: 保有契約件数：2022年2月17日時点で50万件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ネット申込が可能な生保5社の定期死亡保険比較（2020年3月31日時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年2月17日に保有契約件数が50万件を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月17日」「3月18日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「50万件突破の記念企画第1弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年2月17日に…突破したことをお知らせします」「3月18日（予定）より…開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「3月18日（予定）」「キャンペーン期間は…を予定」「予告なく…変更等をさせていただく場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くのご契約者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「保有契約件数が50万件を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年2月17日に保有契約件数が50万件を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の保有契約件数は…50万件を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年2月17日」「50万件を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「オンライン生保市場のリーディングカンパニーとして…今後も尽力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「保有契約件数が50万件を突破」「10秒見積りを体験」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の保有契約件数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が提供している10秒見積り」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の商品・サービス」「当社が提供している10秒見積り」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最安水準」「オンライン生保市場のリーディングカンパニー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「保有契約件数50万件を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ネット申込が可能な生保5社の定期死亡保険を…比較」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「10秒見積り」「https://twitter.com/lifenetter」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表者名」「証券コード：7157」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「50万件という大台」「着実な成長」「リーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なくキャンペーン内容や開催期間の変更等をさせていただく場合がございます」」）
