# ライフネット生命保険（7157） IRウェブサイトが日興アイ・アール「2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」新興市場表彰において最優秀サイトに3年連続で選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220207581780
種別: その他開示
開示日: 2022-02-07
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企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命保険のIRウェブサイトが、日興アイ・アールの2021年度ホームページ充実度ランキングで、新興市場の最優秀サイトに選ばれた。2019年度、2020年度に続く3年連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

日興アイ・アールが「わかりやすさ」「使いやすさ」「情報の多さ」の3つの視点に基づいて評価・選出したため。当社は「IRマニフェスト」の5つの基本方針に基づくIR活動とIRウェブサイトの充実に努めてきたと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主・投資家情報ウェブサイト（IRウェブサイト）
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社
- 相手先の概要: 全上場企業を対象に、企業ウェブサイトの情報開示充実度を調査・評価し、ランキング表彰を実施する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日興アイ・アール株式会社によるランキング評価・表彰の対象となった関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 株主・投資家向け情報開示、IR活動
- 受賞名・認証名: 2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング 新興市場表彰 最優秀サイト
- 授与・認証機関: 日興アイ・アール株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 最優秀サイトに3年連続で選出（2019年度、2020年度、2021年度）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日興アイ・アール株式会社「2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最優秀サイトに選出されたことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月7日」「2021年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2019年度、2020年度に続き3年連続の受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「最優秀サイトに選出されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「最優秀サイトに選出された」「このような当社の活動が高く評価されたものであると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日興アイ・アール株式会社（以下、日興IR）が発表した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「新興市場表彰において、最優秀サイトの1社に選出」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「全上場企業を対象に…情報開示の充実度を調査」「上位企業を表彰する制度」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「3年連続で選出」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2019年度、2020年度に続き3年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日興アイ・アール株式会社」「ホームページ充実度ランキング：https://www.nikkoir.co.jp/rank/rank.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2019年度、2020年度に続き3年連続」「2021年度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もIRウェブサイトを…さらなる充実を図る」「IRマニフェストに基づいたIR活動に取組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「最優秀サイトに3年連続で選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社の『株主・投資家情報ウェブサイト（以下、IRウェブサイト）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IRウェブサイトが…最優秀サイトに選出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「日興IRが発表した…ランキング」「当社のIRウェブサイトが…選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の『株主・投資家情報ウェブサイト』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最優秀サイト」「日興アイ・アール株式会社」「わかりやすさ、使いやすさ、情報の多さ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全上場企業を対象」「新興市場は東証マザーズ、JASDAQ、札証アンビシャス、名証セントレックス、福証Q-Board」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「発表はランキング受賞について記載している。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全上場企業…上位企業を表彰」「新興市場表彰において、『最優秀サイト』の1社に選出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「URL：https://ir.lifenet-seimei.co.jp/ja/」「証券コード：7157」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（証券コード：7157 東証マザーズ）」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「このような当社の活動が高く評価された」「重要なコミュニケーション手段のひとつ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きは記載されていない。」）
