# ライフネット生命保険（7157） 学生投資連合USIC主催「第6回大学対抗IRプレゼンコンテスト」参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20220107564999
種別: その他開示
開示日: 2022-01-07
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企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命保険が、2022年2月17日開催予定の「第6回大学対抗IRプレゼンコンテスト」に協賛上場企業として参加することを発表した。抽選の結果、國學院大學投資サークル「投資研究会KISHU」が同社を担当することも決まった。

## 会社が挙げた理由

若い世代の金融リテラシー向上を応援するとともに、学生との交流を通じて、今後の広報・IR活動への示唆を得るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 学生投資連合USIC、國學院大學投資サークル『投資研究会KISHU』
- 相手先の概要: 学生投資連合USICは2008年創設。学生の金融リテラシー向上に取り組み、2021年12月現在、全国29大学のサークル・約1,100名が加盟。國學院大學投資サークル『投資研究会KISHU』についての追加概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: ライフネット生命保険は協賛上場企業として参加し、國學院大學投資サークルが同社の事業内容や成長可能性を分析・発表する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月17日（開催予定）
- 適用分野: 学生の金融リテラシー向上、企業分析、IR・広報活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加大学12校、学生投資連合USIC加盟は全国29大学・約1,100名（2021年12月現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 学生向け金融・投資フリーペーパー『SPOCK』累計発行部数24万部
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年2月17日に開催予定の『第6回大学対抗IRプレゼンコンテスト』」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「協賛上場企業として参加することをお知らせします」「担当していただくことが決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2022年2月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「参加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年2月17日に開催予定」「これから2月の本大会に向けて」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することをお知らせします」「支援を行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：学生投資連合USIC、後援：株式会社日本取引所グループ、公益社団法人日本アナリスト協会、一般社団法人日本IR協議会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「協賛上場企業として参加」「学生の皆さまとの交流」「できる限りの支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2008年の創設以来」「全国29大学のサークル・約1,100名が加盟」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加大学：…12大学」「全国29大学のサークル・約1,100名が加盟」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年12月現在、全国29大学のサークル・約1,100名が加盟」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「学生投資連合USICについて URL：https://www.usic2008.org/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年2月17日」「参加大学」12校、「2021年12月現在」約1,100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の当社の広報・IR活動における示唆を得る機会」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「若い世代の皆さまの金融リテラシー向上を応援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国の上場企業・大学生を巻き込んで行う『IRプレゼンコンテスト』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文はコンテストへの協賛参加と学生支援について記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や成長可能性等を分析しプレゼンを実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大規模の金融系学生団体」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の上場企業・大学生を巻き込んで行う」「全国29大学」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「学生サークルによる企業分析・プレゼンの記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（証券コード：7157 東証マザーズ）」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大規模の金融系学生団体」「オンライン生保市場の拡大を力強く牽引するリーディングカンパニー」」）
