# ライフネット生命保険（7157） 「ライフネット生命アプリ」をリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20210827490896
種別: その他開示
開示日: 2021-08-27
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

「ライフネット生命アプリ」をリニューアルし、従来の契約者向け機能に加えて、保険料の見積りや保険診断、商品一覧など、保険を検討中の人向け機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

保険を検討中のお客さまが、ウェブサイトだけでなくアプリからも24時間いつでも保険を検討できるようにするため。また、申し込み手続きに関する通知で手続きを支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ライフネット生命アプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年8月26日（リニューアル実施済み）
- 適用分野: 生命保険の検討、保険契約の確認、保険金・給付金の請求、保険申し込み手続き
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8月26日に『ライフネット生命アプリ』をリニューアルし」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「8月26日に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「従来のご契約者さま向けのメニューに加え」」「機能を拡充しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2021年8月27日」、実施日「8月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルし」「追加したことをお知らせします」「利用できるようになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…お知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「保険料見積り」「保険診断」「保険商品一覧」等を追加」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「保険料見積り」「保険診断」「保険商品一覧」「保険申し込み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ライフネット生命アプリ」をリニューアル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の…メニューに加え」「機能を拡充しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命保険『ライフネット生命アプリ』をリニューアル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…『ライフネット生命アプリ』をリニューアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご利用のお客さまにも好評なサービスです」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ウェブサイトだけでなく、アプリからも、24時間いつでも」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ライフネット生命アプリ」「顔認証はiOSのみ対応」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：7157」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性も兼ね備えており」「好評なサービスです」「簡単に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「*1 顔認証はiOSのみ対応」」）
