# ＦＰＧ（7148） TOPIX（東証株価指数）初回定期入替における構成銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7148/disclosure/20261008548013
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7148

## 何が変わったか

株式会社ＦＰＧの株式が、2026年10月30日に実施されるTOPIXの初回定期入替後も構成銘柄として継続選定された。新しい流動性基準を満たしたことが確認された。

## 会社が挙げた理由

TOPIXの新しい継続基準である一定の流動性基準を満たしていることが確認されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TOPIX（東証株価指数）構成銘柄選定
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JPX総研がTOPIXの選定結果を公表する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日実施予定
- 適用分野: 株式市場指数・上場株式の流動性基準
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研「TOPIX初回定期入替における選定結果（2026年10月30日実施）及び構成銘柄一覧」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月30日実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月30日実施」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「引き続きTOPIX（東証株価指数）の構成銘柄として選定されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月8日」「2026年10月30日実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」「満たしていることが確認されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研が10月7日に公表いたしました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「選定結果…及び構成銘柄一覧」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年10月30日実施」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研が10月7日に公表いたしました『TOPIX初回定期入替における選定結果…及び構成銘柄一覧』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「引き続きTOPIX…の構成銘柄として選定されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「TOPIX…の構成銘柄として選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社株式は当該継続基準を満たしている」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「TOPIX…構成銘柄として選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社株式は当該継続基準を満たしている」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社株式」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所の市場区分見直しに伴い」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TOPIX（東証株価指数）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社ＦＰＧ」「本リリースに関するお問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「選定されました」「満たしていることが確認されました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
