# ＦＰＧ（7148） 当社連結子会社の商号変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7148/disclosure/20260521543797
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7148

## 何が変わったか

連結子会社2社の社名を、それぞれ「株式会社FPG Air」「株式会社FPG Owners」に変更することを取締役会で決議しました。変更は2026年6月1日に行う予定です。

## 会社が挙げた理由

両社がFPGグループの一員であることを明確にし、グループ間の協働・連携を強化することで、グループ全体の企業価値を向上させるためです。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社オンリーユーエア、株式会社ＡＮＤ ＯＷＮＥＲＳ
- 相手先の概要: 株式会社オンリーユーエア：本店所在地 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号JPタワー29階、代表者 安嶋新、事業内容 航空運送事業・航空機使用事業。株式会社ＡＮＤ ＯＷＮＥＲＳ：本店所在地 東京都千代田区丸の内二丁目7番2号JPタワー29階、代表者 近藤竜太、事業内容 共同保有プラットフォーム事業・アドバイザリー事業。
- 当社との関係: 当社の連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（予定）
- 適用分野: 航空運送事業、航空機使用事業、プライベートジェットチャーターサービス、医療従事者の搬送事業、希少性の高い資産を対象とした資産運用、共同保有プラットフォーム事業、アドバイザリー事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社オンリーユーエア：成田国際空港、那覇空港を拠点。両社の本店所在地：東京都千代田区丸の内二丁目7番2号JPタワー29階。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「変更日 2026 年 6 月 1 日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、連結子会社２社の商号を下記のとおり変更することを決議」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 6 月 1 日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社連結子会社の商号変更に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「変更日 2026 年 6 月 1 日（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「変更することを決議しました」および「2026 年 6 月 1 日（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社２社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「連結子会社２社の商号変更」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本店所在地」「代表者の氏名」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社２社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「連結子会社２社」「2026 年 6 月 1 日（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては社数と変更予定日が記載されている」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「グループ全体の企業価値を向上させることを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「グループ間での協働・連携を強化することで、グループ全体の企業価値を向上させる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微性に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社２社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新商号」「商号変更」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社２社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「成田国際空港を拠点」「那覇空港を拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「（東証プライム・コード：7148）」「問 合 せ 先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「商号、会社概要、変更理由、変更日を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026 年 6 月 1 日（予定）」」）
