# ペットゴー（7140） 愛犬の預かりマッチングプラットフォーム「DogHuggy」 ペットゴー会員を対象としたドッグホスト募集キャンペーンを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7140/disclosure/20260731505812
種別: その他開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/7140

## 何が変わったか

ペットゴーは、グループ会社DogHuggyのドッグホストを増やすため、ペットゴー会員が期間中に応募すると500ポイントを受け取れる募集キャンペーンを実施します。キャンペーンは2026年8月1日から9月30日までです。

## 会社が挙げた理由

ペットゴー会員の犬の飼育経験や知識を地域で生かし、愛犬を安心して預けられる地域の受け皿を全国に広げるため。また、ペットゴーの会員基盤とDogHuggyの預かりマッチング機能を組み合わせ、グループのペットケア領域を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DogHuggy（ドッグハギー）、ペットゴー（petgo.jp）、ペットゴーポイント
- 相手先: 株式会社DogHuggy
- 相手先の概要: 犬の預かりマッチングプラットフォーム『DogHuggy』を運営する会社。2025年12月にペットゴーグループに参画。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社DogHuggyは当社グループ会社。ペットゴーの会員基盤とDogHuggyの預かりマッチング機能を組み合わせる連携施策。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ドッグホスト応募者への特典は500ペットゴーポイント。1ポイント＝1円分としてペットゴーで利用可能。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月1日（開催開始、実績）
- 適用分野: 犬の一時預かり、ペットケア、地域の愛犬家によるドッグホスト活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー12F（ペットゴー株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大5,000万円の損害賠償保険を適用
- 利用実績: 2015年のサービス開始以来、数万泊を超える預かり実績（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年8月1日（土）より開催いたします』『開催期間 2026年8月1日（土）午前0時～2026年9月30日（水）午後11時59分』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や機関決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年8月1日（土）午前0時～2026年9月30日（水）午後11時59分』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『DogHuggy ドッグホスト募集ポイントプレゼントキャンペーン』の開催を告知。既発表施策の続報との記載なし。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日『2026年8月3日』、開催期間『2026年8月1日（土）…2026年9月30日（水）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催いたします』『プレゼントします』『推進してまいります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「『当社グループの株式会社DogHuggyが運営する』『2025年12月には…株式会社DogHuggyがグループに参画しました』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『ペットゴーの会員基盤とDogHuggyの預かりマッチング機能を組み合わせ』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『犬の預かりマッチングプラットフォーム「DogHuggy」を運営』『2025年12月には…グループに参画』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社グループの株式会社DogHuggy』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『ペットゴー会員を対象とした』『対象 ペットゴー会員』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『ペットゴーポイント 500ポイント』『1ポイント＝1円分』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『期間中に…応募したペットゴー会員に…500ポイントをプレゼント』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『2015年のサービス開始以来、数万泊を超える預かり実績』。第三者機関・調査名の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『500ポイント』『2026年8月1日…2026年9月30日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『グループの「ペットケア」領域を拡大する具体的な連携施策』『ペットライフ・プラットフォーム展開を推進』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『DogHuggy…ドッグホスト募集キャンペーンを開催』『ペットケア領域を拡大する具体的な連携施策』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『受け皿を全国に広げてまいります』『グループ各社のサービスとアセットを有機的に連携』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『今回のキャンペーンは…具体的な連携施策』『2026年4月より…ペットゴーアカウントによるログイン機能を提供』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社グループの株式会社DogHuggyが運営する』『ペットコマース「ペットゴー」』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社グループの株式会社DogHuggyが運営する』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『受け皿を全国に広げてまいります』『ドッグホストが全国各地に増えることで』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『数万泊を超える預かり実績』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『一般的なペットホテルとは異なり、愛犬家の自宅で少数の犬を預かる』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『DogHuggy（ドッグハギー）』『証券コード：7140』『https://petv.jp/doghuggyhost2608』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『代表取締役社長』『証券コード：7140』に加え、キャンペーン名称・特典・URL・問い合わせ先を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『地域の安心につなげる』『家庭に近いアットホームな環境』『ハッピーペットライフ』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『ポイントの付与条件、付与時期、その他の注意事項については、キャンペーンページをご確認ください』」）
