# ペットゴー（7140） 愛犬の預かりマッチングプラットフォーム 「DogHuggy」のドッグホスト募集キャンペーンを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7140/disclosure/20260519540874
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7140

## 何が変わったか

ペットゴーが、グループ会社DogHuggyのドッグホスト応募者にペットゴーポイント500ポイントを付与する募集キャンペーンを始める。ペットゴー会員をDogHuggyのホスト登録へ誘導し、預かりサービスの受け入れ体制を増やす取り組みである。

## 会社が挙げた理由

ペットゴー会員が愛犬家として培った経験や知識を地域社会に還元し、ドッグホストとしての第一歩を支援するとともに、安心なペットライフを支えるインフラの拡充を加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DogHuggy（ドッグハギー）、ペットゴーポイント
- 相手先: 株式会社DogHuggy
- 相手先の概要: 日本における犬の預かりマッチングの先駆的サービスであるDogHuggyを運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: グループ会社。2025年12月にグループに参画。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ペットゴーポイント500ポイント（1ポイント＝1円分）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月18日15:00（開催開始、実施予定）
- 適用分野: 犬の預かり、ペットケア、ペットライフ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中野区本町1-32-2 ハーモニータワー12F（ペットゴー株式会社の所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最大5,000万円の損害賠償保険が適用
- 利用実績: 2015年のリリース以来、数万泊を超える利用実績（累計）
- 業績への影響: DogHuggyのドッグホスト増加がグループのペットライフ・プラットフォームの価値向上に寄与するものと考えている。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月18日（月）15:00 〜 6月30日（火）23:59」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今回のキャンペーンは…具体的な連携施策となります」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月18日（月）15:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年のグループジョイン以来…連携を段階的に進めてまいりました」「2026年4月には『ペットゴーアカウント』でのログイン機能を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月18日（月）15:00 〜 6月30日（火）23:59」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「寄与するものと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社である株式会社DogHuggy」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「具体的な連携施策」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「DogHuggyを運営する株式会社DogHuggy」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社DogHuggy」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象：ペットゴー会員様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「ペットゴーポイント500ポイント（1ポイント＝1円分）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「特典：ペットゴーポイント500ポイント」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2015年のリリース以来、数万泊を超える利用実績を積み重ねてきました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「500ポイント」「2026年5月18日（月）15:00 〜 6月30日（火）23:59」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ペットライフ・プラットフォームの価値向上にも寄与するものと考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「グループが目指すペットライフ・プラットフォームの価値向上にも寄与するものと考えています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「DogHuggyのドッグホスト応募者に…ポイントをプレゼント」「ペットケア（コト消費）を加速」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「三位一体グループ経営」「グループ全体で安心なペットライフを支えるインフラ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「両サービスの連携を段階的に進めてまいりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する…『ペットゴー』」「グループ会社である株式会社DogHuggyが展開する『DogHuggy』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「グループ会社である株式会社DogHuggyが展開する『DogHuggy』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「日本における犬の預かりマッチングの先駆的サービス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のペットライフ」「安心して愛犬を預けられる選択肢を日本中に広げ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「数万泊を超える利用実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「愛犬にとってストレスの少ないアットホームな環境での預かりを実現するマッチングプラットフォーム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DogHuggy（ドッグハギー）」「証券コード：7140」「https://petv.jp/doghuggyhost2605」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「証券コード：7140」「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心かつスムーズに」「日本のペットライフをより豊かにする大きな力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄与するものと考えています」」）
