# ＴＯＲＩＣＯ（7138） イーサリアム（ETH）の追加取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7138/disclosure/20261002544953
種別: 経営計画
開示日: 2026-10-02
Komoriの読み（0-100）: 4
企業ページ: https://komori.app/company/7138

## 何が変わったか

2026年10月1日に、イーサリアムを23.9880 ETH、1,032万1,372円で追加取得した。これにより、保有量は合計3,049.9926 ETHとなった。

## 会社が挙げた理由

暗号資産事業の一環として取得した。第11回新株予約権による資金調達を進めながら、調達した資金を順次イーサリアムの取得に充当している。

## 開示の要点

- 計画の名称: not_disclosed
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: not_disclosed
- 売上高目標: not_disclosed
- 営業利益目標: not_disclosed
- 営業利益率目標: not_disclosed
- 当期純利益目標: not_disclosed
- ROE目標: not_disclosed
- ROIC目標: not_disclosed
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: not_disclosed
- 重点施策: 国内大手取引所との連携による安全な保管体制、海外のアドバイザーや最新の金融プロトコルを活用した運用の高度化、ステーキングによるインカム獲得、外部の運用ノウハウを活用した運用チャネルの確保、ETHの継続的な取得、取得済み資産の運用高度化、ステーキングをはじめ機動的な運用手法を組み合わせること、暗号資産を収益獲得のための事業用資産として活用する「稼ぐトレジャリー」としてのPER型金融モデルの確立
- 前計画の実績: not_disclosed
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: not_disclosed
- 認識するリスク: 実際の運用状況や市場環境により重要な影響が生じる可能性
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2026年10月2日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 記載なし（原文: 「「暗号資産事業の一環として」「暗号資産イーサリアム（ETH）を追加取得いたしました」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「取得日は「2026年10月1日」と記載されているが、計画期間の記載はない。」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には「2026年10月1日」の取得日があるが、計画期間の開始年度・最終年度は記載されていない。」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「開示内容はETHの追加取得に関するもので、「見直し」「取り下げ」の記載はない。」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「現時点における当期業績への具体的な影響は未定」と記載されているが、業績予想の修正は記載されていない。」）
- この開示は初出の内容か、既に公表した計画の再掲・更新か。: 進捗・確定報告（原文: 「「ETHの継続的な取得」と記載されている。」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「「取得数量 23.9880 ETH」「取得価額 10,321,372円」「総取得数量 3,049.9926 ETH」」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「「今回取得したイーサリアム（ETH）の概要」「上記を含むイーサリアム（ETH）の保有状況」」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「将来目標の売上高・利益などの数値は記載されていない。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「ETHの保有状況と運用方針の記載のみで、セグメント別目標の記載はない。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「非財務指標の数値目標は記載されていない。」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「実際の運用状況や市場環境により重要な影響が生じる場合」」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「前計画の目標と実績を比較する記載はない。」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「「取得数量」「取得価額」「総取得数量」などの実績値のみが記載されている。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「従前の計画目標に関する記載はない。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「未達に関する記載はない。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「資本コストや株価水準への言及はない。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載はない。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「調達した資金を順次イーサリアムの取得に充当しております」」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「財務体質に関する数値目標は記載されていない。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「PBR・株価に関する記載はない。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「暗号資産事業の一環」と記載されているが、事業構成の変更についての記載はない。」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: 施策名あり（原文: 「「ETH建てヘッジファンドへの出資」「ステーキングによるインカム獲得」「国内大手取引所との連携による安全な保管体制」」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「市場規模・市場成長率に関する記載はない。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ヘッジファンドへの出資」や取引所との連携は記載されているが、M&Aの記載はない。」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 記載なし（原文: 「「取得日 2026年10月1日」と記載されているが、施策の工程表は記載されていない。」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「中長期的な企業価値向上を目指してまいります」「現時点における当期業績への具体的な影響は未定であります」「市場環境により重要な影響が生じる場合には、速やかに開示いたします」」）
