# ＴＯＲＩＣＯ（7138） 楽天ウォレット シニアアナリスト 松田康生氏との第２回 座談会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7138/disclosure/20260907532786
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
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企業ページ: https://komori.app/company/7138

## 何が変わったか

楽天ウォレットのシニアアナリストを招いた暗号資産イーサリアムに関する音声対談の第2回を、2026年9月10日にXスペースで開催する予定。

## 会社が挙げた理由

イーサリアムの価格上昇の背景や需給要因、価格シナリオ、企業によるETH保有・運用の意義について議論し、投資家の市場理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TORICO Ethereum座談会（第2回）／X（旧Twitter）スペースでの音声ライブ配信
- 相手先: 楽天ウォレット株式会社（シニアアナリスト 松田康生氏）
- 相手先の概要: 暗号資産市場の分析および情報発信を行う会社。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。松田康生氏は同社のシニアアナリスト。
- 当社との関係: 楽天ウォレット株式会社のシニアアナリスト松田康生氏をゲストとして対談に招く関係。資本関係・人的関係・継続的な取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日（木）20:00開始予定
- 適用分野: イーサリアムを中心とした暗号資産、暗号資産市場、企業によるETH保有・運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1回対談を2026年4月に開催（第2回の発表）
- 業績への影響: 当社の将来の業績・方針を示すものではない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「配信日時：2026年9月10日（木）20:00開始予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月10日（木）20:00開始予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「楽天ウォレット シニアアナリスト 松田康生氏との第2回 座談会開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催することを、下記のとおりお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「20:00開始予定（想定60分）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「楽天ウォレット株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「松田氏をゲストに迎えた音声対談」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「暗号資産市場に関する分析および情報発信を行っている」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「楽天ウォレット株式会社を当社の関係会社等とする記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「想定60分」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「想定60分」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「楽天ウォレット株式会社 シニアアナリスト 松田康生氏」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2026年9月10日（木）20:00開始予定（想定60分）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「イーサリアムの保有および運用を軸とした事業展開を進める」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「情報発信を通じて市場理解の促進およびエコシステムの発展に貢献」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「第2回 座談会、Xスペース（音声ライブ配信）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「2026年4月に開催した松田氏との第1回対談以降」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は…第2回を、X（旧Twitter）スペースにて開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社TORICO」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本No.1 イーサリアム運用会社」をミッションに掲げ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ETH、https://x.com/i/spaces/1oKMvNDggkXGQ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「NEWS RELEASE、各位、コード番号：7138、以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「2021年および2024年の市場局面…高い精度を示す／ETH急騰の理由」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「特定の投資を推奨するものではありません／当社の将来の業績・方針を示すものではありません」）
