# ＴＯＲＩＣＯ（7138） イーサリアム（ETH）の追加取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7138/disclosure/20260831528635
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7138

## 何が変わったか

当社は2026年8月31日に、イーサリアムを25.8642 ETH、1,000万022円で追加取得した。これにより、保有量は合計2,945.9375 ETH、総取得価額は12億4,582万6,284円となった。

## 会社が挙げた理由

暗号資産投資事業の一環として取得した。新株予約権による調達資金を順次イーサリアムの取得に充当し、ステーキングなどを通じて暗号資産を収益獲得のための事業用資産として活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: イーサリアム（ETH）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 国内大手取引所との連携による保管体制、海外アドバイザーおよび金融プロトコルの活用について記載されているが、相手先の具体名・関係内容は非開示
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（取得実績）
- 適用分野: 暗号資産投資事業、ステーキング、資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 保有数量2,945.9375 ETH（今回取得分を含む）
- 業績への影響: 現時点における当期業績への具体的な影響は未定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「取得日 2026年8月31日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「イーサリアム（ETH）を追加取得いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「取得日 2026年8月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「イーサリアム（ETH）の追加取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年8月31日」、取得日「2026年8月31日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「当期業績への具体的な影響は未定であります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「国内大手取引所との連携」「海外のアドバイザー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「国内大手取引所との連携による安全な保管体制」「外部の運用ノウハウを活用」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「暗号資産イーサリアム（ETH）を追加取得」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「取得価額 10,000,022円」「総取得価額 1,245,826,284円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得日 2026年8月31日」「上記を含むETHの保有状況」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「今回取得したイーサリアム（ETH）の概要」「上記を含むイーサリアム（ETH）の保有状況」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「取得日 2026年8月31日」「取得数量 25.8642 ETH」「取得価額 10,000,022円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中長期的な企業価値向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「現時点における当期業績への具体的な影響は未定であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「調達した資金を順次イーサリアムの取得に充当」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は現在」「本件のようなETHの継続的な取得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「イーサリアム（ETH）を追加取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、暗号資産投資事業の一環として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ＴＯＲＩＣＯ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外のアドバイザー」「グローバルな視点で推進」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「ETHの取得数量・保有状況のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「イーサリアム（ETH）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「コード番号：7138 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「稼ぐトレジャリー」「PER型金融モデルの確立を加速」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の運用状況や市場環境により重要な影響が生じる場合」」）
