# ＴＯＲＩＣＯ（7138） ドラマ「スモークブルーの雨のち晴れ」1対1XRファンミーテ ィングが26年6月14日に台湾で開催決定！同時期にドラマ＆原作ポップアップも！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7138/disclosure/20260520542464
種別: その他開示
開示日: 2026-05-20
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7138

## 何が変わったか

台湾・台北で、ドラマ「スモークブルーの雨のち晴れ」の1対1XRファンミーティングを2026年6月14日に開催する。あわせて、同時期にドラマと原作のポップアップも開催する予定だが、詳細日程は後日公表する。

## 会社が挙げた理由

日本にいるキャストと台湾のファンが、物理的な距離を超えて同じ空間にいるような没入感のあるコミュニケーションを体験できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドラマ『スモークブルーの雨のち晴れ』1対1XRファンミーティング、ドラマ＆原作ポップアップ
- 相手先: NTT人間情報研究所
- 相手先の概要: 技術提供元として記載されているが、所在地・代表者・事業内容などの詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: NTT人間情報研究所が裸眼XR相席技術を提供する技術提供元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: イベント対象グッズセット料金：2,000元
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月14日（開催予定、台湾現地時間）
- 適用分野: ファンミーティング、キャストとファンのコミュニケーション体験、ポップアップ展示・物販
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ふるいち×マンガ展 台湾：台北市中正區漢口街一段85號（之4及之5）／MEET 推推基地：台北市中正區忠孝西路一段49號B1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月14日に台湾・台北にて開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年６月14日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催決定」として告知している」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年５月20日」／「2026年６月14日(日)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」／「日程詳細は近日公開予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「技術提供：NTT人間情報研究所」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「※技術提供：NTT人間情報研究所」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・設立年などの記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「台湾のファン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「イベント対象グッズセット料金：2,000元」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「技術提供：NTT人間情報研究所」／イベントページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「料金：2,000元」／「開催日時：2026年６月14日」／「販売期間：2026年５月22日18:00～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「イベント対象グッズセット料金：2,000元」／「オリジナルグッズの販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：ふるいち×マンガ展 台湾」／「MEET 推推基地」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ドラマ『スモークブルーの雨のち晴れ』」／「台湾で開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社TORICOは…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名：株式会社TORICO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「台湾初上陸となる『裸眼XR相席技術』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「台湾・台北にて開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スモークブルーの雨のち晴れ」／「裸眼XR相席技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「同じ空間にいるような」／「没入感のあるコミュニケーション体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日程詳細は近日公開予定です」」）
