# ＴＯＲＩＣＯ（7138） TORICO Ethereum座談会（Xスペース）開催のお知らせ 松田康生氏（楽天ウォレット シニアアナリスト）登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7138/disclosure/20260414503808
種別: その他開示
開示日: 2026-04-14
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7138

## 何が変わったか

TORICOが、楽天ウォレットのシニアアナリストを招いた暗号資産市場に関する音声対談を、2026年4月20日にXスペースで開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

イーサリアムを中心とした暗号資産に関する情報発信を行い、投資家の市場理解を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TORICO Ethereum座談会（Xスペース）
- 相手先: 楽天ウォレット株式会社
- 相手先の概要: 暗号資産交換業者。シニアアナリスト松田康生氏が所属し、暗号資産市場の分析および情報発信を行っている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 本対談のゲスト登壇者の所属企業。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月20日(月) 19:00開始予定
- 適用分野: 暗号資産市場、イーサリアム（ETH）、ビットコイン（BTC）、ステーキング、分散型金融（DeFi）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「配信日時：2026 年４月 20 日(月) 19:00 開始予定」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年４月 20 日(月) 19:00 開始予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「TORICO Ethereum座談会開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026 年４月 14 日／配信日時：2026 年４月 20 日(月)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「19:00 開始予定／ETH が主役となる可能性」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「楽天ウォレット株式会社 シニアアナリスト 松田康生氏」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「2022 年より楽天ウォレット株式会社にてシニアアナリストとして従事し、暗号資産市場に関する分析および情報発信を行っている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ゲストを迎え、音声対談をXスペースにて開催」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「配信日時：2026 年４月 20 日(月) 19:00 開始予定」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「楽天ウォレット株式会社／松田 康生 氏／X（旧 Twitter）スペース URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「市場理解の深化につながる情報提供を行うことを目的」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「イーサリアムの保有および運用を軸とした事業展開を進める」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「情報発信の一環／投資家の皆様に対して市場理解の深化につながる情報提供」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「X（旧 Twitter）スペース（音声ライブ配信）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「音声対談を、X（旧Twitter）スペースにて開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「暗号資産に関する情報共有および意見交換を目的」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ＴＯＲＩＣＯ／当社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本 No.1 イーサリアム運用会社」をミッションに掲げ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「X（旧 Twitter）スペース（音声ライブ配信）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「ビットコイン（BTC）を中心とした資金流入／次の市場テーマとしてイーサリアムを含むアルトコインへの関心」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「TORICO Ethereum座談会（Xスペース）／X（旧 Twitter）スペース URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「NEWS RELEASE／会社名 株式会社ＴＯＲＩＣＯ／コード番号：7138 東証グロース市場」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「いま仕込むべきか、市場と企業の動きから徹底議論／高い精度を示す」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「特定の投資を推奨するものではありません／登壇者の発言は個人の見解であり、所属企業の公式見解を示すものではありません。」）
