# 2028年6月期を最終年度とする売上高・営業利益目標｜ジャパンクラフトホールディングス（7135）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7135/threads/87a51cef2c49
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## 経過

- FY2025 初出 「目標とする経営指標として2028年６月期を最終年度とする中期経営計画を策定しており、2026年６月期の目標数値は売上高145億98百万円、営業利益３億34百万円、2027年６月期は売上高155億円、営業利益６億80百万円、2028年６月期は売上高166億40百万円、営業利益11億20百万円であります。」 — 2025年6月期を最終年度とする前中期経営計画の後継として、2028年6月期を最終年度とする新たな中期経営計画と年度別の売上高・営業利益目標を設定した。 (https://komori.app/company/7135/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当連結会計年度を初年度とする新中期経営計画（2026年６月期から2028年６月期）を2025年９月に公表いたしました。手芸市場における持続的な成長実現に向け、手芸の裾野拡大、収益性の向上、グループシナジーの深化の３つを骨子に据え、ライトユーザーの取り込み強化や、グループ各社の強みを生かした商品開発による他社との差別化、グループ各社の仕入・マーケティングの機能一元化に向けた取組みを推進しております。」 — 2028年6月期を最終年度とする新中期経営計画について、ライトユーザーの取り込み、グループ各社の強みを生かした商品開発、仕入・マーケティング機能の一元化という実行施策を具体化した。 (https://komori.app/company/7135/filing/2025-h1)
- 2026-08-10 前進 「手芸市場における持続的な成長実現に向け、手芸の裾野拡大、収益性の向上、グループシナジーの深化の３つを骨子に据え、ライトユーザーの取り込み強化や、グループ各社の強みを生かした商品開発による他社との差別化、グループ各社の仕入・マーケティングの機能一元化に向けた取組みを推進しております。」 — 新中期経営計画の三つの骨子と、ライトユーザーの取り込み、商品開発、仕入・マーケティング機能一元化の施策を通期実績として記載した。 (https://komori.app/company/7135/disclosure/20260807514349)
- 2026-08-10 前進 「2027年6月期業績予想 ～増収増益見込～」 — 2028年6月期を最終年度とする計画の下で、2027年6月期について売上高14,452百万円、営業利益682百万円、経常利益585百万円、当期純利益503百万円の計画を示した。 (https://komori.app/company/7135/disclosure/20260807514417)
- FY2026 後退 「目標とする経営指標として2028年６月期を最終年度とする中期経営計画を策定しており、2027年６月期の目標値は売上高144億52百万円、営業利益６億82百万円、2028年６月期は売上高166億40百万円、営業利益11億20百万円であります。」 — 2028年6月期の最終目標は維持されたが、2027年6月期の売上高目標は従来の155億円から144億52百万円へ引き下げられた。一方、営業利益目標は6億80百万円から6億82百万円へ微修正された。 (https://komori.app/company/7135/filing/2025-fy)
