# アップガレージグループ（7134） アップガレージ釧路店 新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20260930542948
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

北海道釧路市に、アップガレージの直営店を新設し、同じ拠点に二輪用品店と新品タイヤ専門店も併設する。プレオープンは2026年10月23日、グランドオープンは2026年11月13日の予定。

## 会社が挙げた理由

新規出店であること以外の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージ釧路店、アップガレージライダース釧路店、タイヤ流通センターアップガレージ釧路店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社の直営店および併設店
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: プレオープン：2026年10月23日（予定）、グランドオープン：2026年11月13日（予定）
- 適用分野: 自動車用品・二輪用品・新品タイヤ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道釧路市鳥取大通四丁目12番3
- 拠点の規模: 売場面積：約563.19㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 出店後の総店舗数見込み：アップガレージ293店舗、アップガレージライダース101店舗、タイヤ流通センター219店舗
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月13日に…グランドオープンいたします」「プレオープン 2026年10月23日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月23日」「2026年11月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「アップガレージ釧路店 新規出店のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月30日」、プレオープン「2026年10月23日」、グランドオープン「2026年11月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…グランドオープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗の新規出店に関する記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 約563.19㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「これにより…総店舗数は293店舗…となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要および総店舗数の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約563.19㎡」「293店舗」「2026年11月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新規出店」「直営店」「併設店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「住所「北海道釧路市鳥取大通四丁目12番3」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アップガレージ釧路店 新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「直営店の『アップガレージ釧路店』」「併設店の『アップガレージライダース釧路店』『タイヤ流通センターアップガレージ釧路店』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社アップガレージグループ」「当社は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道釧路市鳥取大通四丁目12番3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「出店予定および店舗数の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージ釧路店」「北海道釧路市鳥取大通四丁目12番3」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7134 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗概要の箇条書きおよび開店日程」）
