# アップガレージグループ（7134） アップガレージライダース山形店 新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20260617572395
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2026年7月16日に「アップガレージ山形店」を移転リニューアルし、併設店として「アップガレージライダース山形店」を新規出店する。これにより、ライダースは97店舗、アップガレージブランド全体は285店舗となる。

## 会社が挙げた理由

移転リニューアルと併設店の新規出店により、店舗数が増加すること。その他の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージ山形店、アップガレージライダース山形店、アップガレージライダース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: フランチャイズ店として記載されているが、フランチャイズ加盟先の名称・詳細は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月16日（木）予定（グランドオープン）
- 適用分野: 自動車用品・二輪用品の販売・店舗運営と読めるが、本文で明示されているのは「アップガレージライダース（二輪）」のみ。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山形県山形市城西町5丁目29-27
- 拠点の規模: 売場面積 約507.89㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アップガレージライダース総店舗数97店舗、アップガレージブランド総店舗数285店舗（出店後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月16日（木）に…移転リニューアルオープンするとともに…新規出店いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「グランドオープン　2026年7月16日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付は「2026年６月17日」、グランドオープンは「2026年7月16日（木）」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」「グランドオープン　2026年7月16日」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 約507.89㎡」「総店舗数は97店舗」「総店舗数は285店舗」。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…総店舗数は97店舗…総店舗数は285店舗となります。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として「移転後の住所」「売場面積 約507.89㎡」を会社が記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月16日」「売場面積 約507.89㎡」「総店舗数は97店舗」「総店舗数は285店舗」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「移転リニューアルオープン」「併設店…を新規出店」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アップガレージライダースの総店舗数は97店舗、アップガレージブランドの総店舗数は285店舗」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アップガレージライダース山形店を新規出店」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アップガレージライダース」「アップガレージブランド」の店舗として記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「山形県山形市城西町5丁目29−27」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「店舗数の記載はあるが、利用者・導入企業の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「(コード番号：7134 東証スタンダード市場)」「問合せ先」「記」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗概要の事実情報を中心に記載。」）
