# アップガレージグループ（7134） 2026年３月期 第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20260205549289
種別: 業績予想の修正
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2026年3月期の通期業績予想を、2025年5月12日に公表した予想から見直した。見直し後の予想は売上高151億円、営業利益10.8億円、経常利益11億円、親会社株主に帰属する当期純利益7.25億円で、配当予想は変更していない。

## 会社が挙げた理由

最近の業績動向を踏まえたため。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":15100,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":1080,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":1100,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":725,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":91.65,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2026年３月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: 2025年５月12日
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 最近の業績動向を踏まえて、2025年５月12日に公表した通期業績予想を変更した。
- 特別損失の内容と金額: 固定資産売却損1,513千円、固定資産除却損2,370千円、特別損失合計3,883千円
- 配当予想の修正: 修正なし
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「2026年３月期の業績予想につきましては、最近の業績動向を踏まえて、2025年５月12日に公表いたしました通期業績予想を変更しております」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「業績予想欄に「通期」として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり当期純利益を記載している。」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題が「第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」であり、業績予想欄も「2026年３月期の連結業績予想」と記載されている。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を下回る（原文: 「通期の「親会社株主に帰属する当期純利益」は725百万円、「対前期増減率」は「△7.7％」。」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」とあるが、据え置き科目の記載はない。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: あり（原文: 「「固定資産売却損」1,513千円、「固定資産除却損」2,370千円、「特別損失合計」3,883千円。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 記載なし（原文: 「「最近の業績動向を踏まえて…通期業績予想を変更しております」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「予想修正の理由は「最近の業績動向」と記載されている。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「最近の業績動向を踏まえて」と記載されている。」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「予想修正の理由として具体的な要因別の影響額は記載されていない。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 記載なし（原文: 「予想修正の理由は「最近の業績動向を踏まえて」とされている。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「理由の記載は「最近の業績動向を踏まえて」のみ。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「予想修正の理由に、継続性や一過性に関する記載はない。」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 記載なし（原文: 「予想修正の理由として「最近の業績動向」とのみ記載されている。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：無」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 投資増に言及（原文: 「「人的資本投資を積極的に行いました」「新規出店や既存店舗の改修及び設備投資があった」」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「構造的な対応を決定・検討しているとの記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「開示日「2026年２月６日」、対象期間「2025年４月１日～2026年３月31日」。」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 当初予想からの修正（原文: 「「2025年５月12日に公表いたしました通期業績予想」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「2026年３月期の業績予想…通期業績予想を変更しております」、業績予想欄に通期数値を記載。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「業績見通し等の将来に関する記述」「その達成を当社として約束する趣旨のものではありません」「実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります」」）
