# アップガレージグループ（7134） 2026年３月期 １月度月次売上状況（速報）等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20260205548021
種別: 月次
開示日: 2026-02-05
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2026年3月期1月の国内アップガレージ店舗（直営・FC合計）の売上高は2,198百万円となり、前年同月比113.7％でした。直営店・FC店のいずれも全店、既存店とも前年を上回りました。

## 会社が挙げた理由

全国的に気温が低い日が続き、中古スタッドレスタイヤを中心に買取・販売が好調でした。また、前月の気温が平年より高かったことで冬商戦がずれ込み、その反動もありました。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 国内アップガレージ店舗（直営店及びFC店、海外販売分を除く）
- 当月売上高: {"value":2198,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 113.7
- 全店売上高前年同月比: {"直営店":119.5,"FC店":111.5}
- 既存店売上高前年同月比: {"直営店":{"率":110.9,"定義":"開店後13か月を経過した店舗。当月中に退店・休業となった店舗は対象外"},"FC店":{"率":109.4,"定義":"開店後13か月を経過した店舗。当月中に退店・休業となった店舗は対象外"}}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":11812,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 107.6
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営":76,"FC":195,"海外":2,"合計":273,"拠点数合計":{"直営":43,"FC":145,"海外":2,"合計":190}}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 直営店の既存店前年比は110.9％、フランチャイズ店の既存店前年比は109.4％となった。全国的な低気温により中古スタッドレスタイヤを中心に買取・販売が好調で、冬商戦のずれ込みもあり前年を大きく上回った。
- 変動要因: 全国的に気温が低い日が続いたこと、中古スタッドレスタイヤを中心とした買取・販売の好調、前月の高気温による冬商戦のずれ込み
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「前年比(直営・FC) 1月 113.7」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「10月 111.0、11月 113.0、12月 102.1、1月 113.7」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「1月 113.7、上期 107.6」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「1月 113.7、8月 114.0」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「直営店：既存店110.9％、全店119.5％。FC店：既存店109.4％、全店111.5％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「直営全店119.5％、直営既存店110.9％、FC全店111.5％、FC既存店109.4％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「最大119.5％、最小109.4％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「FC店 既存店 前年比109.4％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高合計(直営・FC) 1月2,198百万円、前年比113.7％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「直営店、FC店の全店・既存店別の表」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高と店舗数の記載のみ」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「国内アップガレージ店舗の売上高前年比較」「海外販売分については含めておりません」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には4月から1月までの当該年度の月次数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「直営店、FC店の全店・既存店別数値」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「全国的に気温が低い日が続いたことで中古スタッドレスタイヤを中心に買取及び販売が好調」「冬商戦のずれ込みもあり」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「全国的に気温が低い日が続いた」「冬商戦のずれ込み」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「示された前年比は直営全店119.5％、直営既存店110.9％、FC全店111.5％、FC既存店109.4％」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「合計：12月273、1月273」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「アップガレージ業態別店舗数推移」）
