# アップガレージグループ（7134） アップガレージ東近江店およびアップガレージ大垣店 新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20251215519886
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

アップガレージのフランチャイズ店2店舗と、併設するタイヤ流通センター2店舗を新たに開店する。グランドオープン後の店舗数は、アップガレージが275店舗、タイヤ流通センターが207店舗となる。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げる具体的な理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージ東近江店、タイヤ流通センターアップガレージ東近江店、アップガレージ大垣店、タイヤ流通センターアップガレージ大垣店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東近江店および大垣店はフランチャイズ店。タイヤ流通センターは各店舗の併設店。フランチャイズ加盟先の名称はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月3日（東近江店、予定）、2026年3月5日（大垣店、予定）
- 適用分野: 自動車用品・中古カー用品および新品タイヤの販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 滋賀県東近江市青葉町388、岐阜県不破郡垂井町宮代字堤3015番3
- 拠点の規模: 東近江店：約415.22㎡（売場面積）、大垣店：約343.92㎡（売場面積）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アップガレージブランド総店舗数275店舗、タイヤ流通センター総店舗数207店舗（新規出店後）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月3日に…新規出店（グランドオープン）いたします」「2026年3月5日に…新規出店（グランドオープン）いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「フランチャイズ店」との記載はあるが、契約締結・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「グランドオープン 2026年3月3日」「グランドオープン 2026年3月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文の「新規出店のお知らせ」「新規出店（グランドオープン）いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年12月15日」、グランドオープン「2026年3月3日」「2026年3月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店（グランドオープン）いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージ東近江店』」「同じくフランチャイズ店の『アップガレージ大垣店』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「店舗所在地は記載されているが、相手先の会社概要は記載されていない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「店舗の新規出店に関する記載のみで、顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 約415.22㎡」「売場面積 約343.92㎡」「総店舗数は275店舗」「総店舗数は207店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…総店舗数は275店舗…207店舗となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要および店舗数を当社自身が記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年3月3日」「2026年3月5日」「約415.22㎡」「約343.92㎡」「275店舗」「207店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを述べる記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「アップガレージ東近江店…新規出店」「アップガレージ大垣店…新規出店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アップガレージブランドの総店舗数は275店舗、タイヤ流通センターの総店舗数は207店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「既存ブランド名で「新規出店」するとの記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「フランチャイズ店の『アップガレージ東近江店』」「同じくフランチャイズ店の『アップガレージ大垣店』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社が新規出店を発表しており、子会社名の記載はない。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「店舗新設と店舗数の記載のみで、優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「所在地として「滋賀県東近江市青葉町388」「岐阜県不破郡垂井町宮代字堤3015番3」を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「店舗名、住所、グランドオープン日および売場面積が記載されている。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7134 東証スタンダード市場」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗概要として住所、プレオープン日、グランドオープン日、売場面積を列挙している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明に関する記載はない。」）
