# アップガレージグループ（7134） 株主様ご優待品「お買物割引クーポン券」偽造券流通に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20251003568139
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

株主優待品の「お買物割引クーポン券」の偽造券が流通していることを確認し、偽造券は店舗で利用できないと周知した。正規に株主へ送付したクーポン券には偽造券が混入していないとしている。

## 会社が挙げた理由

被害拡大防止のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主様ご優待品「お買物割引クーポン券」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「偽造券が流通している事実を確認いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 10 月３日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「流通している事実を確認いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「いかなる事情におきましても、当社グループの店舗にてご利用いただけません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「偽造券の数量・金額に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「流通している事実を確認いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「偽造券が流通している事実を確認」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被害拡大防止の観点から」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの店舗にてご利用いただけません」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「偽造券流通への注意喚起に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の株主様ご優待品『お買物割引クーポン券』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社アップガレージグループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「(コード番号：7134 東証ｽﾀﾝﾀﾞｰﾄﾞ市場)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「十分にご注意くださいますようお願い申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「偽造された『お買物割引クーポン券』は…ご利用いただけません」「当社は返金・交換等の一切の責任を負いかねます」」）
