# アップガレージグループ（7134） 2026年３月期 ８月度月次売上状況（速報）等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20250905553869
種別: 月次
開示日: 2025-09-05
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2025年8月の国内アップガレージ店舗（直営店・FC店）の合計売上高は1,957百万円となり、前年同月比114.0％でした。店舗数は前月の262店から263店へ増加し、直営店ではアップガレージ千葉旭店が新規出店しました。

## 会社が挙げた理由

全国的に気温の高い状況が続く中でも来店客が多く、中古タイヤホイールやライダース用品を中心に買取・販売が好調だったため。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年8月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 国内アップガレージ店舗（直営店及びFC店。海外販売分を除く）
- 当月売上高: {"value":1957,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 114
- 全店売上高前年同月比: {"直営店":116.7,"FC店":113.2}
- 既存店売上高前年同月比: {"直営店":{"率":107.2,"定義":"開店後13か月を経過した店舗。退店・休業店舗は対象外"},"FC店":{"率":112.3,"定義":"開店後13か月を経過した店舗。退店・休業店舗は対象外"}}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":6063,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 105.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"直営計":69,"FC計":193,"海外計":1,"合計":263}
- 当月出店数: {"件数":1,"店舗名":"アップガレージ千葉旭店","所在地":"千葉県旭市"}
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 直営店・FC店ともに既存店前年比が前年を上回った。高温が続く中でも来店客が多く、中古タイヤホイール、ライダース用品を中心に買取・販売が好調に推移した。
- 変動要因: 全国的に気温の高い状況が続いた、多くの顧客が来店した、中古タイヤホイールの買取・販売が好調だった、ライダース用品の買取・販売が好調だった
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「前年比(直営・FC) 114.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「合計前年比は4月103.0％、5月108.6％、6月104.1％、7月107.9％、8月114.0％。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「8月の前年比(直営・FC)は114.0％、上期は107.3％。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「4月103.0％、5月108.6％、6月104.1％、7月107.9％、8月114.0％。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文のトピックスおよび表に「連続」「過去最高」の記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「直営店は既存店107.2％、全店116.7％。FC店は既存店112.3％、全店113.2％。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「直営全店116.7％、直営既存店107.2％、FC全店113.2％、FC既存店112.3％。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「内訳の最大は直営店全店116.7％、最小は直営店既存店107.2％。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「直営店既存店の前年比107.2％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「8月の売上高合計1,957百万円、前年比114.0％。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「国内アップガレージ店舗の売上高前年比較（直営店及びFC店）」として直営店とFC店を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数、客単価、会員数などの数値記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「国内アップガレージ店舗の売上高前年比較（直営店及びFC店）」「海外販売分については含めておりません」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には4月から8月の当年度売上高と前年比が記載され、前年同期の各月実額表はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「アップガレージ、アップガレージライダース、アップガレージホイールズ、専門店ブランドの店舗数を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「多くのお客様にご来店頂き、中古タイヤホイール、ライダース用品を中心に買取及び販売が好調に推移いたしました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「全国的に気温の高い状況が続く中にもかかわらず、多くのお客様にご来店頂き」。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「直営店・FC店の全店および既存店の前年比はいずれも100％超。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「7月合計262、8月合計263。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージ店舗数推移」および8月合計263店。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージ千葉旭店（千葉県旭市）」。」）
