# アップガレージグループ（7134） 2026年３月期 ７月度月次売上状況（速報）等についての説明動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20250806531534
種別: その他開示
開示日: 2025-08-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

既に公表した2026年3月期7月度の月次売上状況などについて、説明動画と資料の掲載先を公開した。あわせて、7月の店舗別売上状況と中古自転車専門店の新規出店実績を記載している。

## 会社が挙げた理由

夏の全国キャンペーン効果と来店客数の増加により、直営店・フランチャイズ店ともに中古タイヤホイール、カー用品を中心とした買取・販売が好調に推移したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中古タイヤホイール、カー用品、中古自転車買取・販売専門店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月5日発表済みの月次売上状況に関する説明動画を2025年8月6日に公開（動画配信実績）
- 適用分野: 自動車用品・中古タイヤホイール・中古自転車の買取及び販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アップガレージサイクルズたまプラーザ駅前店（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 新業態の10店舗目
- 定量的な効果: 直営店既存店前年比105.7%、直営店全店前年比114.6%、フランチャイズ店既存店前年比104.6%、フランチャイズ店全店前年比105.8%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「説明動画を下記のとおり配信いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年８月５日に発表いたしました」／「2025年８月６日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年８月５日に発表いたしました『2026年３月期 ７月度月次売上状況（速報）等について』の説明動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「配信いたしました」／「７月は、直営店の既存店前年比は105.7％」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信いたしました」／「オープンとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「直営店の既存店前年比は105.7％（全店114.6％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年３月期７月度月次売上状況」／「７月は」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「月次売上状況（速報）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「７月は、直営店の既存店前年比は105.7％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「説明動画公開のお知らせ」／「動画の掲載場所」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「直営店・フランチャイズ店ともに」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新業態の中古自転車買取・販売専門店で10店舗目となる…店がオープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「直営店・フランチャイズ店」／「アップガレージサイクルズ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…配信いたしました。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「夏の全国キャンペーン効果」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「動画の掲載場所 URL」／「資料の掲載場所 URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：7134 東証スタンダード市場」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「前年比は105.7％」／「好調に推移」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「表題「2026年３月期７月度月次売上状況（速報）」」）
