# アップガレージグループ（7134） アップガレージ横浜青葉台店およびタイヤ流通センターアップガレージ横浜青葉台店 新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20250804528910
種別: その他開示
開示日: 2025-08-04
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

アップガレージ横浜青葉台店と、併設する新品タイヤ販売店「タイヤ流通センターアップガレージ横浜青葉台店」を、2025年9月に本社敷地内へ新設する。アップガレージの総店舗数は264店舗、タイヤ流通センターは203店舗となる予定。

## 会社が挙げた理由

中期経営計画「未来UPビジョン2024」のドミナント出店戦略に基づき、同一エリアへの店舗集中によってブランド認知の向上、物流効率化、在庫回転率の向上を狙うため。横浜・川崎エリアで既存店を含む4店舗が機能連携し、顧客接点、サービス利用頻度、利便性を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージ横浜青葉台店、タイヤ流通センターアップガレージ横浜青葉台店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月予定
- 適用分野: 自動車用品・中古カー用品・新品タイヤの販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市青葉区榎が丘7-22（アップガレージ本社敷地内）
- 拠点の規模: 売場面積 約235.01㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アップガレージブランド総店舗数264店舗、タイヤ流通センター総店舗数203店舗となる予定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年９月に…新設し、新規出店いたします」「オープン日 2025年９月予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「オープン日 2025 年９月予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「直近では2025年7月に…相次いで開業しており、今回の横浜青葉台店の出店により…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年９月予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新規出店いたします」「オープン日 2025 年９月予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 約235.01㎡」「アップガレージブランドの総店舗数は264店舗、タイヤ流通センターの総店舗数は203店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年９月予定」「これにより…総店舗数は264店舗…203店舗となります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として「住所」「売場面積」「総店舗数」を当社が記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年９月予定」「売場面積 約235.01㎡」「総店舗数は264店舗…203店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ドミナント出店戦略」「多面的な経営効果を狙います」「利用頻度と利便性を一層高めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「本社敷地内に新設し、新規出店いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「横浜・川崎エリアで４店舗が機能連携する形」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アップガレージ横浜青葉台店」「タイヤ流通センター…」「アップガレージのフルライン初の完全キャッシュレス店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「直営店の『アップガレージ横浜青葉台店』」「当社本社敷地内に新設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アップガレージのフルライン初の完全キャッシュレス店舗となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県横浜市青葉区榎が丘7-22（アップガレージ本社敷地内）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「総店舗数は264店舗…203店舗」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージ横浜青葉台店」「タイヤ流通センターアップガレージ横浜青葉台店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アップガレージグループ」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多面的な経営効果を狙います」「利便性を一層高めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン日 2025 年９月予定」」）
