# アップガレージグループ（7134） アップガレージ新規出店のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20250304587734
種別: その他開示
開示日: 2025-03-04
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2025年4月4日に、北海道北斗市で「アップガレージ函館北斗店」を直営店として新規開店する。併設店として二輪用品店と新品タイヤ店も同時に出店し、出店後のブランド店舗数はそれぞれ256店舗、203店舗となる。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げている具体的な出店理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アップガレージ函館北斗店、アップガレージライダース函館北斗店、タイヤ流通センターアップガレージ函館北斗店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アップガレージ函館北斗店は当社の直営店。併設店としてアップガレージライダースおよびタイヤ流通センターを出店。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月4日（予定）
- 適用分野: 自動車用品・中古カー用品、二輪用品、新品タイヤ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道北斗市久根別一丁目26番地2
- 拠点の規模: 売場面積：1階約378.22㎡、2階約185.50㎡
- 定量的な効果: 出店後のアップガレージブランド総店舗数256店舗、タイヤ流通センター総店舗数203店舗
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年４月４日に直営店の『アップガレージ函館北斗店』…を新規出店いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日 2025年４月４日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年３月４日」および「オープン日 2025 年４月４日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規出店いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社による店舗出店と店舗概要を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「直営店」と記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積 １階：約378.22㎡ ２階：約185.50㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「これにより…総店舗数は256店舗…総店舗数は203店舗となります。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要として住所、売場面積、店舗数を当社が記載している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン日 2025年４月４日」「売場面積…約378.22㎡…約185.50㎡」「総店舗数は256店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「直営店…を新規出店いたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アップガレージ函館北斗店」の概要として一所在地が示されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アップガレージブランドの総店舗数は256店舗」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「直営店の『アップガレージ函館北斗店』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新規出店いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北海道北斗市久根別一丁目26番地2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「これにより…総店舗数は256店舗…203店舗となります。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージ函館北斗店」および「北海道北斗市久根別一丁目26番地2」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アップガレージグループ」「コード番号：7134」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は出店日、住所、アクセス、売場面積、併設内容を記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
