# アップガレージグループ（7134） 2025年３月期 12月度月次売上状況（速報）等についての説明動画配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20250117552208
種別: その他開示
開示日: 2025-01-17
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2025年3月期12月度の月次売上状況と累計実績について、社長による説明動画を公開した。12月の既存店売上は直営店・フランチャイズ店とも前年を上回り、累計売上高も前年同期比で増加した。

## 会社が挙げた理由

全国的に来店客が多く、中古スタッドレスタイヤを中心に買取・販売が好調だったため。前年は暖冬の影響を受けていたことも要因として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中古スタッドレスタイヤの買取・販売
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 直営店既存店前年比106.2％、直営店全店前年比115.8％、フランチャイズ店既存店前年比114.4％、フランチャイズ店全店前年比114.2％
- 利用実績: 累計売上高合計（直営・FC）が前年比108.2％（第3四半期終了時点）
- 業績への影響: 月次売上高および累計売上高が前年を上回った
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、2025年1月6日に発表いたしました…説明動画を下記のとおり配信いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、説明動画の配信について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「公開日時 2025年1月17日（金）15：30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2025年1月6日に発表いたしました「2025年3月期12月度月次売上状況（速報）等について」の説明動画」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「12月は、直営店の既存店前年比は106.2％…となりました。／公開日時 2025年1月17日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「配信いたしました。／累計の売上高合計(直営・FC)は前年比108.2％となりました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「説明動画の説明者として代表取締役社長が記載されているが、取引相手は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 期間の実績（原文: 「12月は…前年比は106.2％…／累計の売上高合計(直営・FC)は前年比108.2％」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「12月は…／最大繁忙期の第3四半期を終えて、累計の売上高合計(直営・FC)は前年比108.2％」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「2025年3月期12月度月次売上状況（速報）／累計の売上高合計(直営・FC)は前年比108.2％」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「12月は…106.2％…115.8％…114.4％…114.2％／第3四半期を終えて…108.2％」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「記載は12月および累計の売上実績と動画配信に関する内容である。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績予想への影響、軽微等の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「2025年3月期12月度月次売上状況（速報）等についての説明動画配信／動画の掲載場所」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「直営店、フランチャイズ店ともに…／全国的に多くのお客様にご来店いただき」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「月次売上状況（速報）等についての説明動画配信」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「中古スタッドレスタイヤを中心に買取及び販売が好調に推移した結果、直営店、フランチャイズ店ともに…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国的に多くのお客様にご来店いただき」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「全国的に多くのお客様にご来店いただき…／累計の売上高合計(直営・FC)は前年比108.2％」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会 社 名 株式会社アップガレージグループ／(コード番号：7134 東証スタンダード市場)／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「中古スタッドレスタイヤを中心に買取及び販売が好調に推移した結果…」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に見込み・可能性・精査中等の注意書きはない。」）
