# アップガレージグループ（7134） 2025年３月期 ８月度月次売上状況（速報）等についての説明動画配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20240906582083
種別: その他開示
開示日: 2024-09-06
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

前日に公表した2025年3月期8月度の月次売上状況について、社長による説明動画を公開した。あわせて、直営店・フランチャイズ店の前年同月比実績と、中古自転車店の新店舗オープンを説明している。

## 会社が挙げた理由

全国的な台風の影響で臨時休業や営業時間短縮が多く発生した一方、直営店およびフランチャイズ店で中古タイヤホイールを中心に販売・買取が好調に推移したため、前年を上回った。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中古タイヤホイール、中古自転車業態（アップガレージサイクルズ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月6日（説明動画の公開実績）／アップガレージサイクルズ平塚店はオープン済み（具体的なオープン日は記載なし）
- 適用分野: 中古タイヤホイールの販売・買取、中古自転車
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アップガレージサイクルズ平塚店（詳細住所はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 中古自転車業態として8店舗目
- 定量的な効果: 直営店既存店前年比101.0％、直営店全店前年比106.8％、フランチャイズ店既存店前年比105.1％、フランチャイズ店全店前年比107.4％
- 利用実績: アップガレージサイクルズは8店舗（中古自転車業態の店舗数）
- 業績への影響: 8月の直営店およびフランチャイズ店の売上は前年を上回った
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「説明動画を…配信いたしました」「アップガレージサイクルズ平塚店をオープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は説明動画の配信と月次売上状況の説明で構成されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日時 2024年9月6日（金）15：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年9月5日に発表いたしました…の説明動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「配信いたしました」「前年を上回る結果となりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信いたしました」「好調に推移したことで、前年を上回る結果となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の社名・機関名の記載がない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先に該当する記載がない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は自社店舗の売上状況と説明動画の公開について記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「直営店の既存店前年比は101.0％（全店106.8％）」「フランチャイズ店の既存店前年比は105.1％（全店107.4％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「表題の「2025年3月期 8月度月次売上状況（速報）」および「8月は」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「直営店の既存店前年比は101.0％」および「動画の掲載場所」「資料の掲載場所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8月は」「前年比は101.0％」「2024年9月6日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は8月実績と動画配信、店舗オープンの説明にとどまる。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題が「説明動画配信」であり、「説明動画を…配信いたしました」と記載されている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「直営店」「フランチャイズ店」「中古自転車業態」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は月次売上状況の説明動画配信を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…説明動画を…配信いたしました」「直営店及びフランチャイズ店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社アップガレージグループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国的に台風の影響に伴う臨時休業や営業時間の短縮」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用企業名・利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社情報、コード番号、問合せ先、および「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「販売・買取が好調に推移したことで、前年を上回る結果」と記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「表題の「速報」および「台風の影響に伴う臨時休業や営業時間の短縮」」）
