# アップガレージグループ（7134） 2025年３月期 ５月度月次売上状況（速報）等についての説明動画配信

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7134/disclosure/20240611526476
種別: その他開示
開示日: 2024-06-11
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7134

## 何が変わったか

2025年3月期5月度の月次売上状況などについて、既に公表した内容を説明する動画を配信した。5月の店舗売上は、直営店・フランチャイズ店とも既存店、全店ベースで前年を上回った。

## 会社が挙げた理由

直営店およびフランチャイズ店で、中古タイヤホイール、カスタムチューニング用品、ライダース用品を中心に販売・買取が好調に推移したため。また、米国1号店も販売・買取ともに好調だった。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中古タイヤホイール、カスタムチューニング用品、ライダース用品、アップガレージサイクルズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月11日（説明動画の公開日時・実績）
- 適用分野: 中古カー用品、中古自転車、カスタム用品、ライダース用品の販売・買取
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県八千代市（アップガレージサイクルズ千葉八千代店）、アメリカ合衆国Garden Grove（Garden Grove店）
- 拠点の規模: アップガレージサイクルズ千葉八千代店は7店舗目、Garden Grove店はアメリカ合衆国1号店
- 定量的な効果: 直営店既存店前年比110.5％、直営店全店前年比114.6％、フランチャイズ店既存店前年比109.5％、フランチャイズ店全店前年比110.4％
- 利用実績: アップガレージサイクルズは7店舗、アメリカ合衆国1号店を開設
- 業績への影響: 5月の直営店・フランチャイズ店の既存店および全店売上高が前年を上回った
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「説明動画を下記のとおり配信いたしました」「５月は、直営店の既存店前年比は110.5％」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日時 2024年６月11日（火）15：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年６月５日に発表いたしました『2025年３月期 ５月度月次売上状況（速報）等について』の説明動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「５月は、直営店の既存店前年比は110.5％」「公開日時 2024年６月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信いたしました」「オープンいたしました」「好調に推移いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「直営店の既存店前年比は110.5％（全店114.6％）、フランチャイズ店の既存店前年比は109.5％（全店110.4％）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「表題「2025年３月期 ５月度月次売上状況（速報）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は」「月次売上状況（速報）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年３月期 ５月度」「既存店前年比は110.5％」「2024年６月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「…説明動画配信」、本文「説明動画を…配信いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「直営店及びフランチャイズ店」「アメリカ合衆国１号店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「５月度月次売上状況…についての説明動画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…説明動画を…配信いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「７店舗目となる…」「アメリカ合衆国１号店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アメリカ合衆国１号店のGarden Grove店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売・買取ともに好調に推移」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アップガレージサイクルズ」「アップガレージサイクルズ千葉八千代店」「Garden Grove店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社アップガレージグループ」「(コード番号：7134 東証スタンダード市場)」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「販売・買取ともに好調に推移いたしました」」）
